YEN蔵のFXトレードタイム

2015年11月

11月30日 FXトレード戦略 ~ 明日の豪ドルに注目 ~

みなさんこんばんは、YEN蔵です

今日は諸々の材料で株価は冴えない展開になりました。


10月の鉱工業生産指数は(グラフ)98.8と前月比+1.4%と2ヶ月連続の上昇し4月の99.3以来の水準になりました。
 

鉱工業生産指数の動向


経済産業省 鉱工業指数 参考資料
(平成27年10月速報)


ただ予想の+1.9%を下回ったこと、11月の生産予測指数が+0.2%、12月の生産予測指数が-0.9%を嫌気した部分(株価が)があったのかもしれません。

基調判断は一進一退。

ここら辺は経産省のページに詳しくでていますのでご覧になってください。

詳しくはこちら

グラフも経産省のページからです。

また金曜日に5%下落した上海総合指数の影響もありました。


大型株が下落するなかで、ジャスダック平均やマザーズ指数が上昇して新興市場の強さが目立ちました。


ドル/円は相変わらず動きがでてきません。


やはり122円~124円で動けない気がします。


今週はECB理事会がおそらく雇用統計以上に重要になるのではと思っています。


金曜日まで1.05ドルと1.06ドルのオプションのストライクが90億ユーロずつあり、かなりでかいのですくなくとも木曜日までは動けないかもしれません。


動くとすれば豪ドルでしょうか。


明日は中国のPMI、豪経常収支、豪住宅建設許可件数、RBA理事会と材料盛りだくさんなので、明日は豪ドルデーになること間違いないでしょう。


豪ドルは0.7ドル~0.74ドルの持合が続いています。


豪ドル/円は89円台が重要なレジスタンスになっています、セミナーでも話しましたが89.00円~50円を上抜けできれば89円~92円のレンジなる可能性があり、ここを抜けなけないようなら86円~89円のレンジではないでしょうか。

ユーロ/豪ドルも月初の1.55オージードルから1.45オージードル台に下落し1.47オージードル台で推移していますが豪ドル高が一服です。


対ドルでは中立、対円、対ユーロでは高止まりというのが今の豪ドルの位置なので、明日以降の動きで方向性が出れば、それに乗っていくのがいいかもしれません。



【トレード状況】

◆決済したポジション

なし

◆保有中のポジション

なし

【今後の戦略】

イベント前で動きづらいと思います。


ユーロは書いたように1.05ドルも1.06ドルもオプションがでかいので1.05ドル~1.0650ドルのレンジと思われ、このレンジで逆張りと思われます。

明日はやはり豪ドル。

明日の豪ドルの動きを見て動きたいと思います。


【本日の重要経済指標】※日本時間

なし

【今週の重要経済指標】※日本時間

12月1日
12:30 (豪)豪準備銀行(中央銀行)、政策金利発表
22:30 (加)9月 月次国内総生産(GDP)(前月比)
22:30 (加)7-9月期 四半期国内総生産(GDP)(前期比年率)
24:00 (米)11月 ISM製造業景況指数


2日
09:30 (豪)7-9月期 四半期国内総生産(GDP)(前期比)
09:30 (豪)7-9月期 四半期国内総生産(GDP)(前年同期比)
19:00 (EU)11月 消費者物価指数(HICP、速報値)(前年同月比)
22:15 (米)11月 ADP雇用統計(前月比)
24:00 (加)カナダ銀行 政策金利
25:00 (米)イエレン米連邦準備理事会(FRB)議長、発言


3日
21:45 (EU)欧州中央銀行(ECB)政策金利
22:30 (EU)ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁、定例記者会見
24:00 (米)11月 ISM非製造業景況指数(総合)


4日
22:30 (加)11月 新規雇用者数
22:30 (加)11月 失業率
22:30 (米)11月 非農業部門雇用者数変化(前月比)
22:30 (米)11月 失業率




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11月27日 FXトレード戦略 ~ サンクスギビングの中、唯一動いたのは豪ドル ~

みなさんこんばんは、YEN蔵です

昨晩はサンクスギビングということでやはり動きがでませんでした。


唯一動いたのは豪ドルでした。


オーストラリア連邦統計局発表の第3四半期民間新規設備投資が弱い数字だったことが豪ドルの下落を誘いました。


前期比9.2%減少の313億9,800万豪ドルとなり過去最大の低下となりました。


予想は3%減少で、減少は4半期連続でした。


鉱山部門が前期の11.7%減少から10.4%の減少となりやや改善しましたが、やはりオーストラリアの主要産業の鉱業の不振が足を引っ張っています。


2015~16年の設備投資計画は1,204億豪ドルとなり前回からは引き上げられましたが、2014~15年設備投資額を大幅に下回っています。


来週発表される第3四半期GDPは0.8%ほどの予想ですが、この数字を受けて短期的には弱気の見通しとなっています。


下の表はオーストラリア統計局のHPからのものでURLも載せておきます。
http://www.abs.gov.au/AUSSTATS/abs@.nsf/ProductsbyReleaseDate/C6EF1D79E13B24EACA257235007866B1?OpenDocument

オーストラリア統計局

 

日経平均の2万円は遠いですね。


先物では20,020円をつけましたが、指数は19,994.05円が高値と6円まで迫りましたが2万円を超えられませんでした。


むしろ昨日まで上昇していた新興市場の銘柄などが下落。


利食いがでているようです。



【トレード状況】

◆決済したポジション

なし

◆保有中のポジション

なし

【今後の戦略】

豪ドルは0.72ドル付近のサポートが機能していますが、0.7250ドルも重く膠着。


豪ドル/円は89.00~50円付近が中期的なレジスタンスレベル(8月のチャイナショックで下抜けするまでのサポートレベル)、ここが抜けないと87~89円のレンジと見ています。


来週は12月2日の豪GDP、12月3日のECB理事会、12月4日が雇用統計とイベント盛りだくさんです。


今日のとことろは、ユーロの戻り売りを狙います。


1.0670~80ドル売り ストップ1.0710ドル


それでは皆様良い週末を



≪ユーロ/ドル 60分足チャート≫

eurusd60




【本日の重要経済指標】※日本時間

08:30 (日)10月 全国消費者物価指数(CPI)(前年同月比)
08:30 (日)10月 全国消費者物価指数(CPI、生鮮食料品除く)
                               (前年同月比)
18:30 (英)7-9月期 四半期国内総生産(GDP、改定値)(前期比)
18:30 (英)7-9月期 四半期国内総生産(GDP、改定値)
                                 (前年同期比)


【来週の重要経済指標】※日本時間

30日
なし

12月1日
12:30 (豪)豪準備銀行(中央銀行)、政策金利発表
22:30 (加)9月 月次国内総生産(GDP)(前月比)
22:30 (加)7-9月期 四半期国内総生産(GDP)(前期比年率)
24:00 (米)11月 ISM製造業景況指数


2日
09:30 (豪)7-9月期 四半期国内総生産(GDP)(前期比)
09:30 (豪)7-9月期 四半期国内総生産(GDP)(前年同期比)
19:00 (EU)11月 消費者物価指数(HICP、速報値)(前年同月比)
22:15 (米)11月 ADP雇用統計(前月比)
24:00 (加)カナダ銀行 政策金利
25:00 (米)イエレン米連邦準備理事会(FRB)議長、発言


3日
21:45 (EU)欧州中央銀行(ECB)政策金利
22:30 (EU)ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁、定例記者会見
24:00 (米)11月 ISM非製造業景況指数(総合)


4日
22:30 (加)11月 新規雇用者数
22:30 (加)11月 失業率
22:30 (米)11月 非農業部門雇用者数変化(前月比)
22:30 (米)11月 失業率




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11月26日 FXトレード戦略 ~ サンクスギビングで動かないでしょう ~

みなさんこんばんは、YEN蔵です

今日の日経新聞の夕刊の1面は、経団連が法人税減税などを前提に18年度の設備投資10兆円増(70→80兆円)という記事でした。

安倍内閣のGDP600兆円にむけて賃上げと設備投資増加は重要なキーです。

毎年3%の賃上げで60兆円の消費拡大効果+10兆円の設備投資増で100兆円のGDP嵩上げの7~8割をカバーするという思惑なのでしょう。

日経平均は19,992.44円まで上昇し2万円に8円と迫りましたが、またしても2万円を超えることができませんでした。

昨日のユーロは1.05ドル台中盤まで下落。

材料はECBの追加緩和に関する報道でした。

12月のECB理事会に向けた準備会合で、2段階の中銀預金金利の設定や、資産買い入れの対象を拡大して都市・州債などの購入が選択肢として話し合われているようです。

中銀預金金利は現状では-0.1%で、銀行が余った資金を中銀に預金するとペナルティがつきますが、マイナス金利を2段階にして銀行への影響を緩和する案が出ているようです。

これにより一定以上の預金に対しては寄り大きなペナルティがつくことになる可能性があります。


市場では12月の理事会で1兆ユーロ以上のQEの拡大が予想されていますが、市場にサプライズを与えるべきだという意見もあり、まだコンセンサスは取れていないようです。


ユーロ/ドルは1.0565ドル付近、ドル/円は122.90円付近まで上昇しましたが、その後反転。


米国指標はまちまちの結果になりました。


米10月の耐久財受注は前月比+3%と予想の+1.7%を上回りました。


しかしGDPの設備投資と関係が深いコア資本財は-0.4%と予想の-0.3%を下回りました。


日米ともに比較的好調な個人消費に対して、企業の設備投資が伸びてこないのがGDPが冴えない原因のようです。


チャイナ・ショック以降の世界経済の減速など企業が設備投資を躊躇する要因が薄れてくるのを待つしかないのでしょう。



【トレード状況】

◆決済したポジション

ユーロ/ドル 【売り】 1.06786ドル
 → 1.06251ドル 【決済】 53.5ポイント利益

◆保有中のポジション

なし

【今後の戦略】

昨日は利食いが少し早かったようです。


今日はサンクスギビングで米国市場が休みのために動きがでないと思われます。


まだ122円~123.70円、 1.05650ドル~1.07ドルのレンジと見ています。


このレンジの恥で逆張りと思っていますが、今日は様子見とします。



【本日の重要経済指標】※日本時間

なし

【今週の重要経済指標】※日本時間

27日
08:30 (日)10月 全国消費者物価指数(CPI)(前年同月比)
08:30 (日)10月 全国消費者物価指数(CPI、生鮮食料品除く)
                               (前年同月比)
18:30 (英)7-9月期 四半期国内総生産(GDP、改定値)(前期比)
18:30 (英)7-9月期 四半期国内総生産(GDP、改定値)
                                 (前年同期比)



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11月25日 FXトレード戦略 ~ サンクスギビング前でレンジになりそうです ~

みなさんこんばんは、YEN蔵です

昨日のトルコ軍機によるロシ軍機の撃墜のニュースは地政学的リスクによるリスクオフの流れをやや加速させています。


株価の急落などはありませんが、やはりスイスフラン、円は買われました。


NYダウも一時17,683.51ドルまで100ドル超の下落となりました。


しかし中東での混乱は原油価格を押上げWTIは1.12ドル高の42.87ドルで終了。


原油価格の上昇がエネルギー関連株を押上げNYダウは19.5ドル高の17,812.19ドルで終了しました。


渦中のトルコ中央銀行は1週間レポレートを7.5%に据え置き。


中銀はインフレの状況を考慮しながら引き締めスタンスを維持すると発表しました。


インフレ抑制とリラの防衛のためにいずれ利上げするとも見方が体制だが、12月のFed動きを見極めてから動くのではないかとの見方が有力です。


ドル/トルコリラは前日の1ドル=2.85トルコリラ付近から2.877トルコリラ付近に1%ほど下落、トルコリラ/円も43.10円付近から42.37円付近に下落しています。


東京市場では全般的にドル売りの流れ。


日経平均は一時100円超の下落でしたが、結局77円安の19,547.58円で終了。


ドル/円が122.30円付近まで下落しているのにも関わらず株価は為替の割には堅調に見えます。


2万円を前に足踏みしていますが、悪材料でも19,700円付近がサポートされて高止まりしています。



【トレード状況】

◆決済したポジション

なし

◆保有中のポジション

-新規-
ユーロ/
ドル 【売り】 1.06786ドル

【今後の戦略】

中東問題の展開は今のところ影響ありませんが、ちょっと注意が必要かもしれません。


明日はニューヨーク市場がサンクスギビングでお休みなので指標が前倒し。


また米国勢は静かになるかもしれませんね。


ドル/円のオプションエクスパイアリー123円が18億ドル、122円が14億ドル、ユーロ/ドルは1.06ドルが18億ユーロ、1.07ドルが16億ユーロあるので今日は動けないと思います。


1.06~1.07ドルのレンジと思いますので、ユーロをショートにしましたが、あまり欲張らず1.06ドル台前半で利食う予定です。



≪ユーロ/ドル 60分足チャート≫

eurusd60




【本日の重要経済指標】※日本時間

08:50 (日)日銀・金融政策決定会合議事要旨
22:30 (米)10月 個人消費支出
    (PCEコア・デフレーター、食品・エネルギー除く)(前月比)
24:00 (米)10月 新築住宅販売件数(年率換算件数)
24:00 (米)10月 新築住宅販売件数(前月比)


【今週の重要経済指標】※日本時間

26日
なし


27日
08:30 (日)10月 全国消費者物価指数(CPI)(前年同月比)
08:30 (日)10月 全国消費者物価指数(CPI、生鮮食料品除く)
                               (前年同月比)
18:30 (英)7-9月期 四半期国内総生産(GDP、改定値)(前期比)
18:30 (英)7-9月期 四半期国内総生産(GDP、改定値)
                                 (前年同期比)



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11月24日 FXトレード戦略 ~ 週明けユーロが重い動きです ~

みなさんこんばんは、YEN蔵です

東京は連休でしたがドル/円は大きな動きが無く、相変わらず123円挟みの動きになっています。

20日にドラギECB総裁が、「現在の政策が十分でなければ、インフレ率をできるだけ早く引き上げるためにやるべきことをやる。スタンスをより緩和的にするために規模や構成、期間を調整できる」と発言しました。


追加緩和にポジティブな発言であり、ドイツ2年債利回りは-0.385%まで下落しユーロは1.06ドル割れまで下落しました。


オプションバリアーが噂されていた1.06ドルですが、バリアーを粉砕して一旦終了、まだバニラオプション(通常のオプション)があるために1.06ドルを挟んだ動きになっているのでしょう。


ただ23日発表の11月のドイツ製造業PMIは52.6(前回52.1)、サービス業PMIは55.6(前回54.5)、ユーロ圏PMIは54.4(前回53.9)といずれも強い数字が出て、ドイツ10年債利回りは0.48%→0.54%に上昇しました。


ここら辺はまちまちの動きになっています。


さて週明けの東京市場の株価は堅調といっていいのか閑散というべきなのか。


日経平均は45円高、TOPIXも2.76ポイント高と小幅の上昇に留まりましたが、マザーズは+2.12%、JASDAQは+1.1%と新興市場の上昇が目立ちました。


東証1部の出来高は13.3億株、売買代金は1.34兆円と低調です。


ここのところ株価は高値圏で小動きですが、出来高がなく市場のエネルギーを感じません。


むしろ閑散に売り無しの格言を思い出してしまいます。(積極的な買いというより売りが無く落ちない?)



【トレード状況】

◆決済したポジション

なし

◆保有中のポジション

なし

【今後の戦略】

本日は注目指標がいくつか発表されます。


まず18時にドイツIfo景況指数。


PMI同様に強い数字が出るのかどうか。


前回は108.2予想も108.2となっています。


また22時30分に米GDP改定値。


これも米国の債券利回りに影響を与えますからドルの動きが注目されます。


速報値は+1.5%ですが予想は2.1%です。


2%を超えられるかどうかがキーになりそうです。


24時に米消費者信頼感指数。


日経平均先物が引け際の19,990円から100円ほど下落して、ドル/円も122.60ドル付近まで下落しています。


ドル/円の123円のオプションは27日まで30億ドルあり、明日のエクスパイアリー(期日到来の権利失効)が17億ドルあります。


明日のニューヨークカット(東京深夜0時)まではこのオプションの影響を受けそうなのでレンジではないかと思います。


またユーロの1.06ドル台前半も堅そうなので、Ifoの結果と米GDPの結果を見て動きたいと思います。


ドル/円は122円台前半は買い、ユーロドルは1.07ドル台前半は売りだと思うのですが。


指標を見ながら押し目、反発を狙いたいと思います。



【本日の重要経済指標】※日本時間

16:00 (独)7-9月期 国内総生産(GDP、改定値)(前期比)
16:00 (独)7-9月期 国内総生産(GDP、改定値)(前年同期比)
22:30 (米)7-9月期 四半期実質国内総生産(GDP、改定値)
                               (前期比年率)


【今週の重要経済指標】※日本時間

25日
08:50 (日)日銀・金融政策決定会合議事要旨
22:30 (米)10月 個人消費支出
    (PCEコア・デフレーター、食品・エネルギー除く)(前月比)
24:00 (米)10月 新築住宅販売件数(年率換算件数)
24:00 (米)10月 新築住宅販売件数(前月比)


26日
なし


27日
08:30 (日)10月 全国消費者物価指数(CPI)(前年同月比)
08:30 (日)10月 全国消費者物価指数(CPI、生鮮食料品除く)
                               (前年同月比)
18:30 (英)7-9月期 四半期国内総生産(GDP、改定値)(前期比)
18:30 (英)7-9月期 四半期国内総生産(GDP、改定値)
                                 (前年同期比)



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ブログについて

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インターバンクディーラーを20年以上務めた経験を持ち、現在はトレーダーとしても活躍中の「YEN蔵氏」による実践FXトレード日記!

相場状況からデイトレをメインにしたトレード戦略を毎日(平日)お届けします。
YEN蔵氏自らもトレードを行い、トレード結果も公開していきます!

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