YEN蔵のFXトレードタイム

2015年10月

10月30日 FXトレード戦略 ~ 日銀より補正? ~

みなさんこんばんは、YEN蔵です

結局日銀プレーとなったのか、ほとんど緩和期待無いのに神経質な動きになりました。

今日も昼過ぎに据え置きが報道されると、ドル/円は120.40円付近、日経平均先物は18,720円まで急落しました。

しかしその後急反発しドル/円は121.38円まで急騰、日経平均先物は19,220円までの上昇となりました。

かなり荒い値動きでしたね。

今日の動きは日銀というよりも補正予算の報道に反応した反発だったようです。

日経新聞夕刊の報道によると補正は3兆円を超える規模で調整。

1億総活躍社会の実現に向けた介護施設の整備やTPPの国内対策が柱になるようです。

米国が望んでいない円安の可能性もある追加緩和よりも、為替への影響よりむしろ株式市場に影響のある補正予算にむしろ反応すると見たほうが良いのではないでしょうか。

ドル/円が120.5円と据え置き発表前よりも円高方向に向かっているのに、日経平均先物が18,990円付近と発表前よりも上昇を保っているのもそのせいかもしれません。

おまけに黒田日銀総裁の会見には新鮮味が無く、ここら辺もドル/円の上値を重くしているのでしょう。


【トレード状況】

◆決済したポジション

ドル/円 【買い】 120.706円
 → 120.923円 【決済】 21.7ポイント利益

ドル/円 【買い】 120.784円
 → 121.303円 【決済】 51.9ポイント利益

◆保有中のポジション

なし

【今後の戦略】
昨晩のロングは日銀発表前に利食いました。

小幅な利益確定でしたが据え置きでいったん下落は予想されていたので。

その後120.40円付近をつけた後の反発局面でロングエントリー、121.30円付近で利食いました。

今日は121円のオプションエクスパイアリーが16億ドル、120円、121.50円、122円14億ドルとまとまってあるので121円ばさみではとの予想もありました。

今日はドル売りのトレンドになっていますが、どこかでドル買いをしたいと思います。

ただ週末なので様子見とします。


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【本日の重要経済指標】※日本時間

  -  (日)日銀金融政策決定会合、終了後決定内容発表
  -  (日)日銀金融政策決定会合、年間マネタリーベース増加目標
15:30 (日)黒田東彦日銀総裁、定例記者会見
19:00 (EU)10月 消費者物価指数(HICP、速報値)(前年同月比)
21:30 (加)8月 月次国内総生産(GDP)(前月比)
21:30 (米)9月 個人消費支出
              (PCEコア・デフレーター、食品・エネルギー除く)(前月比)

【来週の重要経済指標】※日本時間

2日
24:00 (米)10月 ISM製造業景況指数

3日
12:30 (豪)豪準備銀行(中央銀行)、政策金利発表

4日
22:15 (米)10月 ADP雇用統計(前月比)
24:00 (米)10月 ISM非製造業景況指数(総合)

5日
08:50 (米)日銀・金融政策決定会合議事要旨
21:00 (英)イングランド銀行(BOE、英中央銀行)金利発表
21:00 (英)英中銀資産買取プログラム規模
21:00 (英)英中銀金融政策委員会(MPC)議事要旨


6日
22:30 (加)10月 新規雇用者数
22:30 (加)10月 失業率
22:30 (米)10月 非農業部門雇用者数変化(前月比)
22:30 (米)10月 失業率



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10月29日 FXトレード戦略 ~ 12月の利上げはあるのか-FOMCの解説- ~

みなさんこんばんは、YEN蔵です

昨晩FOMCまで起きていた皆さんお疲れ様でした。

わたしもFOMCを見てから寝たので、やや寝不足気味です。

注目されたFOMCでは予想通り金融政策を据え置きました。

一方でFOMC声明文ではややタカ派的なものとなり、次回12月の利上げ期待が高まりました。

今回声明文のポイントでは3つの変更が加えられました。

1、家計支出と企業設備投資に関して、緩やかな拡大(expanding at moderate pace)から堅調に増加(increasing at solid pace)と上方修正されました。

2、労働市場に関して雇用増加のペースが鈍化して、失業率が横ばいになったと下方修正。

3、金融市場のインフレ期待に関して、インフレ期待が低下したことに対して若干というと単語を加え上方修正しました。

また前回9月の声明文に盛り込まれた、「金融市場や新興国経済が米国の経済活動や物価に対して短期的に下方圧力と成り得る」との一文が削除されました。

前回の声明文から米国経済が比較的堅調にも関わらず今回を含めて利上げを見送っている原因として、世界的な金融市場の不安定さや新興市場の動揺という箇所が今回は削除されたことも利上げ期待が高まった材料のひとつといえます。

またこれまでFedのデュアルマンデート(物価の安定と完全雇用)達成に向けた動きを判断するとしていたものを、次回会合で利上げ時期が適当かどうかを決定するためにという一文に変更されたこともタカ派的とみなされました。

これはある意味当然で6月以降FOMCでは利上げに関しての議論が行われていた訳で、9月のFOMC会合、9月の雇用統計発表を受けて12月の利上げが遠のいたとの判断、3月以降ではないかとのマーケットの期待があったために、12月の会合での利上げ議論はタカ派的な印象を与えた可能性があります。

短期金融市場では12月会合での利上げの織込み度が30%台から40%台に上昇したことで、米長期金利が上昇したことがドル高をサポートしました。


【トレード状況】

◆決済したポジション

ドル/円 【買い】 120.379円
 → 120.928円 【決済】 54.9ポイント利益

◆保有中のポジション

-新規-
ドル/円 【買い】 120.706円

【今後の戦略】
9月の日本の鉱工業生産は前月比1%上昇となり予想の-0.5%を上回りました。


経産省は生産の基調判断を一進一退で推移に上方修正しました。


強い数字を受けて明日の日銀で追加緩和無しの思惑も広がり日経平均は19,000円台を維持できず、ドル/円も121円台が維持できませんでした。


ドル買いの流れですが、ドル/円はクロス円の売りも有り重い感じです。


120.50円~60円がサポートと見ています。


120.40円ストップでドル/円ロングとします。


≪ドル/ 60分足チャート≫

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【本日の重要経済指標】※日本時間

05:00 (NZ)ニュージーランド準備銀行
                                                (RBNZ、NZ中央銀行)政策金利
21:30 (米)7-9月期 四半期実質国内総生産(GDP、速報値)
                                                                               (前期比年率)

【今週の重要経済指標】※日本時間

30日
  -  (日)日銀金融政策決定会合、終了後決定内容発表
  -  (日)日銀金融政策決定会合、年間マネタリーベース増加目標
15:30 (日)黒田東彦日銀総裁、定例記者会見
19:00 (EU)10月 消費者物価指数(HICP、速報値)(前年同月比)
21:30 (加)8月 月次国内総生産(GDP)(前月比)
21:30 (米)9月 個人消費支出
              (PCEコア・デフレーター、食品・エネルギー除く)(前月比)


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10月28日 FXトレード戦略 ~ FOMCで12月のヒントは出るか ~

みなさんこんばんは、YEN蔵です

FOMCというイベントを控えて動き辛いマーケットですね。

今日はほぼみな据え置きを予想しており、声明文の変更だけがキーとなるので声明文の変更が無ければ無風のはずのようですが。

昨晩は9月米耐久財受注が1.2%減少となり、耐久財受注・輸送用機器除くが0.4%減少したことで下落となりました。

航空機を除いたコア受注も前月比0.3%減少で2ヶ月連続の減となり、米経済が第3四半期で減速していることが確認されました。

GDPの算出に使われるコア資本財の出荷は0.5%増加でした。

製造業は米経済の12%を占めますが、ドル高やエネルギー価格の低下による設備投資の減少、世界経済の減速などの影響を受けています。

米国の第2四半期のGDPは3.9%でしたが第3四半期は1.6%の予想になっています。

弱い米耐久財受注で米国株は小幅安、債券利回りも2年債利回りが0.637%→0.62%、10年債利回りが2.058%→2.037%に低下しました。

本日発表された第3四半期豪CPIは前期比0.5%と第2四半期の0.7%、予想の0.6%を下回りました。

またRBAが重視するトリム平均値CPIは前期比0.3%で予想の0.5%を下回りました。

数字を受けてRBAの追加緩和期待が高まり豪ドルは下落しました。


【トレード状況】

◆決済したポジション

なし


◆保有中のポジション

ドル/円 【買い】 120.379円

【今後の戦略】
本日はやはりFOMC次第ということになりそうです。

据え置きはほぼ確実。

イエレンFRB議長の記者会見が無いので声明文だけが頼りです。


ここで12月の利上げがあるのか無いのかのヒントが出るかどうかがキーとなります。

ここまで利上げを踏み止まらせている、弱い世界の経済情勢を同評価するのか、あと少しの労働市場の改善(前回声明文)がみられたのかどうかといった文言の変更があるかどうかがポイントになります。

ドル/円のストップは119.90とし、ドル円ロングを維持しますが、FOMC前に手仕舞う予定です。


≪ドル/ 60分足チャート≫

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【本日の重要経済指標】※日本時間

27:00 (米)米連邦公開市場委員会(FOMC)、
                                                                  終了後政策金利発表

【今週の重要経済指標】※日本時間

29日
05:00 (NZ)ニュージーランド準備銀行
                                                (RBNZ、NZ中央銀行)政策金利
21:30 (米)7-9月期 四半期実質国内総生産(GDP、速報値)
                                                                               (前期比年率)


30日
  -  (日)日銀金融政策決定会合、終了後決定内容発表
  -  (日)日銀金融政策決定会合、年間マネタリーベース増加目標
15:30 (日)黒田東彦日銀総裁、定例記者会見
19:00 (EU)10月 消費者物価指数(HICP、速報値)(前年同月比)
21:30 (加)8月 月次国内総生産(GDP)(前月比)
21:30 (米)9月 個人消費支出
              (PCEコア・デフレーター、食品・エネルギー除く)(前月比)


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10月27日 FXトレード戦略 ~ 120円は短期的なサポート ~

みなさんこんばんは、YEN蔵です

昨日も書きましたが、昨日の時点で日経平均は25日移動平均線との乖離率が+4.73%、東証1部の騰落レシオ25日が131.85とやや過熱気味でした。

25日線からの乖離はプラスマイナス5%前後が短期的な反転の目処になることが多いと思っています。(これは通常のマーケットという意味です)

8月25日に日経平均が17,747.50円まで落ちたときは、25日線は20,289.39円で14%、9月29日に16,901.49円まで下落した時は7.5%乖離しましたが、これはマーケットが急落したときで乖離率は直ぐに縮小しました。

5%前後は一応目処として考えておいて良いのではないでしょうか。

120円台後半では本邦輸出勢からの売りも散見されていました。

仲値もややドル売りの流れで朝の121円台前半が高値になりました。

米海軍のイージス艦を南シナ海の中国が領海と主張しているスプラトリー諸島の人工島12海里以内の領域に派遣したことで、地政学的なリスクから株売り、円買いになった部分も地合いが弱かった分影響したのかもしれません。


【トレード状況】

◆決済したポジション

なし


◆保有中のポジション

-新規-
ドル/円 【買い】 120.379円

【今後の戦略】
欧州序盤で欧州株は下落、ユーロ/円も133円台前半に下落してリスクオフ的な動きになりました。

ドル/円も120.30円付近まで下落し前回の安値120.22円を伺う展開となりました。

ただクロス円、ドル/円の下落の割には日経平均先物が底堅く東京時間の18,760円がサポートされて18,800円付近で推移しています。

18,800円が完全に下抜けすると18,600円付近へ下落すると思われるためここは重要なレベルです。

ドル/円も120円が重要ンサポートなので119.90円ストップで試し買い、下がるようなら買い増しします。


≪ドル/ 60分足チャート≫

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【本日の重要経済指標】※日本時間

23:00 (英)7-9月期 四半期国内総生産(GDP、速報値)(前期比)
23:00 (英)7-9月期 四半期国内総生産(GDP、速報値)
                                 (前年同期比)

【今週の重要経済指標】※日本時間

28日
27:00 (米)米連邦公開市場委員会(FOMC)、
                                                                  終了後政策金利発表

29日
05:00 (NZ)ニュージーランド準備銀行
                                                (RBNZ、NZ中央銀行)政策金利
21:30 (米)7-9月期 四半期実質国内総生産(GDP、速報値)
                                                                               (前期比年率)


30日
  -  (日)日銀金融政策決定会合、終了後決定内容発表
  -  (日)日銀金融政策決定会合、年間マネタリーベース増加目標
15:30 (日)黒田東彦日銀総裁、定例記者会見
19:00 (EU)10月 消費者物価指数(HICP、速報値)(前年同月比)
21:30 (加)8月 月次国内総生産(GDP)(前月比)
21:30 (米)9月 個人消費支出
              (PCEコア・デフレーター、食品・エネルギー除く)(前月比)


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10月26日 FXトレード戦略 ~ やや調整相場か? ~

みなさんこんばんは、YEN蔵です

金曜日に中国人民銀行は主要金利を0.25%引き下げ追加緩和を行いました。

昨年11月以来1年で6回目の金融緩和となりました。

それより重要なことは預金金利の上乗せ幅の上限を撤廃し、金利自由化に向けて重要な方向に踏み出したことです。

預金準備率の引き下げも行い、これにより6,700億元~6,800億元の流動性が供給されることになりました。

中国の追加緩和を受けて日経平均先物は19,120円で終了、ドル/円も121円台を回復しました。

本日はシドニーで121.60円付近まで上昇しましたが、前回高値の121.65円付近を抜けることができずに反落。

日経平均も19,088.76円まで上昇しましたが引けは18,947.12円と19,000円を維持できませんでした。

8月28日の高値19,192.82円、75日移動平均線が19,147円、200日移動平均線が19,173円と19,200円付近が目先重要なレジスタンスレベルになっています。

日経平均の25日移動平均との乖離率が+5%に近づき、騰落レシオも130台に上昇なので、少し調整があるかもしれません。

今週はイベントが盛り沢山なので、30日の日銀に向けては一度調整したところはドル/円も、日本株もロングでいいのではないかと思います。


【トレード状況】

◆決済したポジション

なし


◆保有中のポジション

なし

【今後の戦略】
欧州時間が冬時間入りで、この時間の動きがまだ鈍いですね。

今日はドイツifo景況指数が18時、米新築住宅販売が23時と指標があるので、これで少し動くかもしれません。

ちょっと離れていますが、ユーロ/ドルは1.1140ドル~50ドル付近があれば売りたいと思います。

ストップは1.12ドル。

ドル/円は120.20円~30円で買い 119.90円ストップというイメージでいます。

また明日の朝ニュージーランドの貿易収支の発表があるのでニュージーランドドルは注意です。


≪ユーロ/ドル 60分足チャート≫

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【本日の重要経済指標】※日本時間

23:00 (米)9月 新築住宅販売件数(年率換算件数)
23:00 (米)9月 新築住宅販売件数(前月比)

【今週の重要経済指標】※日本時間

27日
23:00 (英)7-9月期 四半期国内総生産(GDP、速報値)(前期比)
23:00 (英)7-9月期 四半期国内総生産(GDP、速報値)
                                 (前年同期比)

28日
27:00 (米)米連邦公開市場委員会(FOMC)、
                                                                  終了後政策金利発表

29日
05:00 (NZ)ニュージーランド準備銀行
                                                (RBNZ、NZ中央銀行)政策金利
21:30 (米)7-9月期 四半期実質国内総生産(GDP、速報値)
                                                                               (前期比年率)


30日
  -  (日)日銀金融政策決定会合、終了後決定内容発表
  -  (日)日銀金融政策決定会合、年間マネタリーベース増加目標
15:30 (日)黒田東彦日銀総裁、定例記者会見
19:00 (EU)10月 消費者物価指数(HICP、速報値)(前年同月比)
21:30 (加)8月 月次国内総生産(GDP)(前月比)
21:30 (米)9月 個人消費支出
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インターバンクディーラーを20年以上務めた経験を持ち、現在はトレーダーとしても活躍中の「YEN蔵氏」による実践FXトレード日記!

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YEN蔵氏自らもトレードを行い、トレード結果も公開していきます!

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