YEN蔵のFXトレードタイム

2015年03月

3月24日 FXトレード戦略 ~ FOMC後の市場はややスローダウン気味 ~

みなさんこんばんは、YEN蔵です

先週のイベント通過後に、市場はややスローダウン気味になっています。

ここまでドル売りの流れが続いていますが、メスター・クリーブランド連銀総裁はドル高は米経済の勢いが増しているとのシグナルを評しましたが、輸出の伸びの鈍化に繋がる、自分の予測を立てる際に考慮に入れると発言。

フィッシャーFRB副議長は、ドル高は金融緩和の効果をある程度相殺する可能性があると述べました。

ブラード・セントルイス連銀総裁は、ドル指数は適正水準から大きく離れていないと発言しました。

各FRB高官がドル高に懸念を示しているわけではありませんが、ここのところドル高に関する発言が増えてきていることは高値圏にあるドルの動きにやや警戒感を抱かせているのかもしれません。

米2月の中古住宅販売は488万件、前月比+1.2%と予想の490万件とほぼ同じレベルでした。

ただトレンドは強くなく、これは悪天候の影響もある可能性があるので3月以降の数字をチェックする必要があるでしょう。

ドラギECB総裁は景気やインフレに対してはポジティブな見通しを示しました。

また週末行われたスペインのアンダルシア州地方選挙で、反緊縮の左派政党ポデモス(ギリシャの急進左派政党と同盟関係にあります)が票を伸ばしたこともあり、ドイツ10年債利回りは0.22%へ、スペイン10年債利回りは1.3%に上昇しました。

一方で米2年債利回りは前日の0.585%から0.577%、10年債利回りは1.932%から1.9094%に低下し金利面からもドル売り材料を提供しました。



【トレード状況】

◆決済したポジション

ニュージーランドドル/米ドル  【買い】 0.74526ドル
0.76488【決済】  196.2ポイント 利益


◆保有中のポジション

なし


【今後の戦略】

ドル売りの流れは継続していますが、ニュージーランドドル/米ドルは0.7660~70がレジスタンスになり上抜けできないこと、ユーロ/オージー、ユーロ/ニュージーランドドル、オージー/キウィが底値から反発していることもあり一旦利食いました。

昨日書いた24時間の高値安値61.8%が0.7630付近に位置し今日の安値付近なので、そこをもう一度維持したので買い戻すチャンスあったのですが、今のところ様子見としています。

ここからニュージーランドドル/米ドルが下落し0.76を割れるかどうか注目しています、割れなければ再度ロングのエントリーを狙うかもしれません。

またドル/円が119円をサポートできるようであれば、ロングを作ろうと思っています。



<<ニュージーランドドル/米ドル60分足チャート>>

 

2015-03-24_183000



【本日の重要経済指標】
日本時間

21:30 [米]2月 消費者物価指数(CPI)
23:00 [米]2月 新築住宅販売件数


【今週の重要経済指標】日本時間

26日
    [南ア]南アフリカ準備銀行(中央銀行)政策金利


27日
08:30 [日]2月 全国消費者物価指数(CPI)
21:30 [米]10-12月期 四半期実質国内総生産



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3月23日 FXトレード戦略 ~ ドル買いの流れが減速か ~

みなさんこんばんは、YEN蔵です

FOMCまでのドル買いの流れが減速しています。

FOMCの声明文やGDP、FF金利の想定が下方修正、イエレンFRB議長の会見がハト派的とされたこともあります。

しかしFOMCで下落後一旦上昇したドルが再び売られていることを考えると、やはりここまでたまったドルロングの利食いなどが出ているのではないでしょう。

ギリシャは金融支援が受けられるとの見通しからギリシャや周辺諸国の債券利回りは低下。

一方で米国金利は低下し金利差縮小もユーロの上昇の材料ではないでしょうか。

今週は24日に米2年債、25日は5年債、26日は7年債の入札がトータル900億ドルあり入札結果とドル金利の動きを見ておく必要があるでしょう。

ロックハート・アトランタ連銀総裁は、「ドル高と純輸出に与える影響に関しては個人的に警戒レベルを引き上げている、利上げ時期に関しては6~9月が現時点では有力」と発言しドル高に言及したことが影響しているかもしれません。

またエバンス・シカゴ連銀総裁は「ドルが上昇してきており、今後の成長にどのような影響を与えるか見極める必要がある、インフレが上振れる恐れがあっても、目標の2%に上昇するまで利上げを見送るべき」と発言し、こちらもドルに言及するとともに、ハト派的な発言となりました。

2人の地区連銀総裁がドル高に言及したことは、それが直ぐにドル安の材料にはなりませんが、米国がそろそろフリーハンドでドルの上昇を許すレベルが終わりつつあるのかもしれません。

だからといって、直ぐに米政府から反対発言が出るとか(為替の主管はFRBでなく米財務省ですから、あるいみFRBの発言はそれほど気にしなくてもいいとも言えるのですが)ドル安に向かうとかではなく、発言等には注意する必要があるでしょう。



【トレード状況】

◆決済したポジション

なし

◆保有中のポジション

ニュージーランドドル/米ドル  【買い】 0.74526ドル


【今後の戦略】

先週のFOMC後はドルロングの縮小が起こるとの読みで、ニュージーランドドル/米ドルのロングを構築しました。

下のチャートは私のオリジナルのチャートです。過去24時間の高値安値61.8%、38.2%(青線)、過去1週間の高値安値の61.8%と38.2%(ピンク線)です。

赤丸のところで上抜けしたので青線の61.8%とその前の安値0.7422の下の0.7415にストップを置いてロング継続したのは金曜日のブログでお伝えしました。

今日は前回高値の0.7610~20を上抜けしたことと、オージーキウィがサポートしていた1.0250を下抜けしたことで安心していましたが、あっさり本日の上昇分を帳消ししてしまいました。

本当は0.7610~20を下抜けするところで一旦は利食うべきでした。 反省!!

ただ24時間の高値安値の61.8%戻しの0.7570付近、上昇後の安値0.7550付近がサポートしていること(0.7570は微妙ですが)、オージーキウィがまだ1.0255~60付近にいることでロングキープを継続しています。


0.7545ストップでロングをキープします。
 

このチャートと、このトレードに関しては今月のYEN蔵のFXトレード塾のセミナーで詳しく説明します。

※3月27日(金)オンデマンド配信予定です。



<<ニュージーランドドル/米ドル15分足チャート>>

 

NZDUSD 15分足 買気配


株式会社ADVANCE出典

【本日の重要経済指標】
日本時間

なし

【今週の重要経済指標】日本時間

24日
21:30 [米]2月 消費者物価指数(CPI)
23:00 [米]2月 新築住宅販売件数


26日
    [南ア]南アフリカ準備銀行(中央銀行)政策金利

27日
08:30 [日]2月 全国消費者物価指数(CPI)
21:30 [米]10-12月期 四半期実質国内総生産



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3月20日 FXトレード戦略 ~ドル上昇トレンドは中期的に継続か~

みなさんこんばんは、YEN蔵です

昨日は早朝のFOMCでドル売りとなり、ユーロ/ドルは1.10台、ドル/円は119円台をつけましたが、東京~ニューヨーク市場と1日をかけてあっさり戻してしまい、依然としてドルが強いトレンドを継続しているようです。

おそらくユーロショートはだいぶたまっていたようなので、一旦目先の損切りをつけて再度フレッシュな売りが出たのかもしれません。

今日の5・10日の仲値はやや売りが目立ちましたが、ドル/円の買い手としては本邦輸入勢とともに機関投資家の買いも出ているようです。

毎週木曜日の財務省から発表される対内対外証券投資は、本邦投資家と外国人投資家の動きを垣間見ることができます。

田代氏参考資料


※財務省より


上の対外証券投資は本邦投資家の海外投資額です。

海外株式のネット購入が5106億円となり17週連続の買い越しで、この間5.3兆円の投資額になっています。

中長期債は5511億円の買い越しで8週連続で買い越し、先週のネット買い越しは1兆773億円となり、2月最終週の1兆1471億円に次ぐ規模でした。

1兆円以上の買い手はGPIFや3共済、生保などが出ている可能性が大です。

一方で下段は対内証券投資、非居住者の日本株式・債券への投資額です。

先週の日本株への資金の流入は2443億円、中期債が6163億円、短記載は9067億円といずれも買い越し超で1兆7673億円の買い越し超で資金流入のほうが大きかったことになります。

海外投資への資金は必ずしも米国への投資だけではないのでドルだけではなく通貨の内容はわかりません。

しかしこのように日本人投資家の海外投資が継続的に出ていることが、ドル/円の下値を支える一因になっているのは間違いないようです。




【トレード状況】

◆決済したポジション

なし

◆保有中のポジション

ニュージーランドドル/米ドル  【買い】 0.74526ドル


【今後の戦略】

中期的なドル上昇トレンドは継続としてもしばらくはドルロングを調整しながらレンジになるのではないかと見ています。

ドル売りの中でニュージーランドの買いが一番良いようで、昨日の上昇後の安値0.7371で底を打ち再び0.75台をやるのではないかと見ています。

ストップ0.7415で利食いを0.7540(昨日高値の少し手前)でロングをキープします。

ドル/円は121のオプションの期日が37億ドルほどあるので、動かないのではないかともいます。

あるいは120.50~121で細かくとるかでしょう。

今週もお疲れ様でした
良い週末を



<<ニュージーランドドル/米ドル60分足チャート>>

 

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【本日の重要経済指標】日本時間

08:50 [日]日銀・金融政策決定会合議事要旨

【来週の重要経済指標】日本時間

24日
21:30 [米]2月 消費者物価指数(CPI)
23:00 [米]2月 新築住宅販売件数


26日
    [南ア]南アフリカ準備銀行(中央銀行)政策金利

27日
08:30 [日]2月 全国消費者物価指数(CPI)
21:30 [米]10-12月期 四半期実質国内総生産



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3月19日 FXトレード戦略 ~FOMC発表後は米国株高・ドル高の流れを継続~

みなさんこんばんは、YEN蔵です

FOMCは大荒れでしたね。

FOMCでは金融政策は据え置き。

予想通り「patient(忍耐強く)」の文言は外されました。

声明文でもイエレンFRB議長の会見でも述べられたましたフォワードガイダンスの変更(patientが外れたこと)は、最初の利上げのタイミングが決定されたことではないと述べられているように、利上げは経済状況しだいというスタンスは維持して時期に関するヒントは与えませんでした。

声明文ではさらに労働市場の改善が見られ、インフレが目標の2%に向かうとの合理的な確信を持てたときが利上げに適切と述べています。

6月利上げの可能性は否定しないものの、経済状況しだいというスタンスを強調しているところは今まで通りで、イエレンさんはなかなか尻尾をつかませないですね。

労働市場の状況は、健全な雇用の増加や失業率の低下とともにさらに改善しているとしたが、経済成長はやや緩やかになっていると述べています。

だからこそ利上げの確信が持てる数字が欲しいということなのでしょう。

さらにFOMCの経済見通しでは

2015年GDP見通しを2.6~3%から2.3~2.7%へ、

2016年GDP見通しを2.5~3%から2.3~2.7%へ、

2017年GDP見通しを2.3~2.5%から2~2.4%に引き下げました。

2015年末のFF金利見通しも1.125%から0.625%へ、

2016年末FF金利見通しを2.5%から1.875%に引き下げました。

このように市場の予想に応えてpatientの文言を外して、利上げにはいつでも踏み切れるというサインを出しつつも、経済・金利見通しを引き下げて、確信の持てる数字を待っているとハト派的な文言をちりばめて、市場がびっくりしないように神経を使っているというところが憎い演出でしたね。

まさにこの演出に乗ってドルロングの利食い、株の上昇と米国にとってはベストな値動きになったのではないでしょうか。




【トレード状況】

◆決済したポジション

なし

◆保有中のポジション

なし

【今後の戦略】

株高、ドル高の流れは継続だと思います。

昨日はむしろ円安でクロス円が上昇。

やはり相当ユーロ/ドルのショートがたまっていたようで、1.10まで上昇したのはびっくりでした。

ただドル買いの流れと、ギリシャ問題などユーロの売り材料には事欠きません。

1.07割れがサポートしてくれればもう一度1.08台で売れるチャンスもあるのでしょうが1.0670~80を割り込んでくると難しいと思います。

1.08台中盤の戻り売りを待ちたいと思います。




<<ユーロ/ドル60分足チャート>>

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【本日の重要経済指標】日本時間

06:45 [NZ]10-12月期 四半期国内総生産(GDP)(前期比)
17:30 [スイ]スイス国立銀行3カ月物銀行間取引金利誘導目標中心値

【今週の重要経済指標】日本時間

20日
08:50 [日]日銀・金融政策決定会合議事要旨


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3月18日 FXトレード戦略 ~27時のFOMCに要注目です!~

みなさんこんばんは、YEN蔵です

昨日の黒田日銀総裁の記者会見はちょっと面白かったですね。

元日経記者でネットメディア代表の記者からかなり過激な質問が飛んで、後半は大荒れという感じでした。

記者の質問は2%のインフレは無理だと負けを認めろという感じと、岩田日銀銀副総裁は2年で2%のインフレ率達成ができなければ辞任するといっていたが、そのことをどう考えるかという感じのものでした。

質問も詰問調で日銀総裁に対する礼儀を欠いているもので、聴いている方たちも違和感があったのではないでしょうか。

確かに黒田総裁が最近ややかつての自信はありませんが、政策は間違いない2%の達成への道筋はついているという説明も説得力がないのも確かなのです。

2年で2%を達成できなくても少なくてもデフレは脱却、実はこれが大事な円安の達成(円安が目的だと掲げることはできませんが)でようやく輸出数量も伸びてきて円安効果が出てきていますから緩和効果がないわけではありません。

実際、日本政府観光局が本日発表した2月の訪日外国人観光客数は138万7000人と昨年の88万人から57%増加しました。

日本政府観光局サイト(外部リンク)
http://www.jnto.go.jp/jpn/news/data_info_listing/pdf/pdf/150318_monthly.pdf


中国人が32万人と中国の春節の影響もあったのでしょうが1~2月分は260万5400人と昨年の182万4000人から42.8%も増加しています。

ここら辺はビザ発給の要件緩和など政府の努力とともに円安の影響も大きいのでしょう。

株式市場では訪日外国人の増加でメリットを受ける企業をインバウンド銘柄と呼び、一時人気になっていましたが、ぐるなび10.66%、一休2.88%、ケーズHD4.32%、ヤマダ電機4.21%などは本日上昇していますが、インバウンド銘柄全体ではやや一服感もあります。


今日はいよいよFOMCです。

Patient(忍耐強く)の文言削除はほぼ確実ですが、記者会見でイエレンFRB議長がハト派、あるいはタカ派の姿勢を示すかどうか。

それによって6月の利上げ開始か、9月に開始かのマーケットの思惑がマーケットの影響を与えます。

ちなみに2004年5月4日のFOMCでpatientの文言を外したときのマーケットの動きを見ると3日のダウは10317.20→4日は10310.95、10年債利回り4.54%→4.56%、ドル円110.52→109.63とドル/円はむしろ1円円高になりましたが、総じて影響は限定的でした。



【トレード状況】

◆決済したポジション

ニュージーランドドル/米ドル  【買い】 0.73288ドル
0.72871ドル【決済】 -41.7ポイント 損失


◆保有中のポジション

なし

【今後の戦略】

ニュージーランド0.73サポートを失敗だったので損切りしました。

今日はFOMCの結果を見てドル買いが継続なのか、一旦調整するのか見極めたいと思います。

ノーポジションで様子見をします。




<<ニュージーランドドル/米ドル60分足チャート>>

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【本日の重要経済指標】日本時間

18:30 [英]英中銀金融政策委員会(MPC)議事要旨
27:00 [米]米連邦公開市場委員会(FOMC)、終了後政策金利発表
27:30 [米]イエレン米連邦準備理事会(FRB)議長、定例記者会見

【今週の重要経済指標】日本時間

19日
06:45 [NZ]10-12月期 四半期国内総生産(GDP)(前期比)
17:30 [スイ]スイス国立銀行3カ月物銀行間取引金利誘導目標中心値


20日
08:50 [日]日銀・金融政策決定会合議事要旨


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ブログについて

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インターバンクディーラーを20年以上務めた経験を持ち、現在はトレーダーとしても活躍中の「YEN蔵氏」による実践FXトレード日記!

相場状況からデイトレをメインにしたトレード戦略を毎日(平日)お届けします。
YEN蔵氏自らもトレードを行い、トレード結果も公開していきます!

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