YEN蔵のFXトレードタイム

2015年02月

2月20日 FXトレード戦略 ~ドル/円は118.20~119.20のレンジ相場~

みなさんこんばんは、YEN蔵です

今日は金曜日のジブリの日です。

金曜日のジブリは相場が荒れるといわれたときもありましたが、為替は動きそうにないです。

FOMC議事要旨がハト派的だったことでドルの調整が起こりましたが、大きくレンジを変えるほどの動きにはなっていません。

昨日発表された2月のフィラデルフィア連銀製造業景気指数では1月の+6.3から+5.2にやや低下し3ヶ月連続の下落となりました。予想の+9も下回りました。

新規受注が+8.5から+5.4に低下、在庫が-1から+15.2に上昇し、受注の減少、在庫の増加が起こっており生産が減速していく可能性があります。

一方で新規失業保険申請件数は28.3万件と前週の30.4万件から減少、4週間移動平均も28.325万件と昨年11月の27.9万件以来の低水準になりました。

強い雇用と弱い生産という米国経済の現状を確認してしまいました。

当然生産が落ちてくれば、いずれ雇用の増加ペースも落ちてきますから、生産の回復消費の回復が起こるかどうか?

また新規受注などが低下している欧州や中国の景気減速の影響を受けている可能性が高く、またドル高も影響している可能性があります。

ここら辺はFOMC議事要旨で触れられていました。

ここまでイエレンダッシュボードが注目され雇用の質の回復で利上げ時期を占おうとしていましたが、新たな注目ポイントが加わるのかどうか、今後のFed高官の発言やイエレンFRB議長の発言が注目されます。

ギリシャの申請した6ヶ月間の融資延長はドイツの反対にあっていますが、ユーロ圏臨時財務相会合が開かれます。

現在の支援プログラムの期限が28日に迫ってきており、ギリシャ問題は引き続き注目材料になります。

今日のジブリは風立ちぬです。ゼロ戦の設計者、堀越二郎さんの半生を描いた物語。

この映画はまだ見てないのですが、きょうはこれから勉強会なので、DVDでも借りてみます。

日本の名機ゼロ戦も長所と短所があり、それをいかにに使いこなすかがパイロットの腕だったのでしょう。

ゼロ戦のエースパイロットの坂井三郎さんの著書は面白かったです。

生き残る人はとっても慎重で準備を怠りません。

ここら辺は相場にとっても役立ちます。

相場はお金を失いますがパイロットは命を失いますから重みが違います。




【トレード状況】

◆決済したポジション

なし


◆保有中のポジション

なし


【今後の戦略】

昨晩の豪ドルはいい感じで下落しましたが、残念ながら席をたっており拾えず悔しい思いをしています。

本日はユーロ/豪ドルの下落もありオーストラリアドルは堅調に推移しています。

ユーロ/豪ドルも1.4420~30付近がサポートとして機能していろ、ここが維持しており、オーストラリアドルも前回高値0.7840~50付近が抜け切れません。

ドル/円も引き続き118.20~119.20のレンジと見ています。

ただ本日はユーロ圏財務相会合でギリシャの支援に足して話し合われ、結論が出ない場合は終末に材料が出る可能性もあり持越しのポジションは危険かなと思います。

今日は様子見とします。



【本日の重要経済指標】日本時間

なし

【来週の重要経済指標】日本時間

23日
08:50 [日]日銀・金融政策決定会合議事要旨

24日
16:00 [独]10-12月期 国内総生産
19:00 [EU]1月 消費者物価指数


25日
24:00 [米]1月 新築住宅販売件数
24:00 [米]イエレン米連邦準備理事会(FRB)議長、発言


26日
18:30 [英]10-12月期 四半期国内総生産
22:30 [米]1月 消費者物価指数


27日
08:30 [日]1月 全国消費者物価指数
22:30 [米]10-12月期 四半期実質国内総生産



bn_economic_indicators




ご好評により第8弾!魚久の高級粕漬けをプレゼント!

8だ



口座開設でもれなく当社オリジナル冊子
「2015年 株・為替完全予想ガイド」
プレゼントキャンペーン!


2015-02-19_163825




3月6日(金) 22:00~23:00
武部力也とYEN蔵のガチンコ雇用統計!

2015-02-20_182452

2月19日 FXトレード戦略 ~ドル/円は変わらず118.20~30付近は買い場か~

みなさんこんばんは、YEN蔵です

昨日は日銀政策決定会合、イングランド銀行のMPC議事録、FOMC議事要旨の発表と中央銀行の政策に注目する1日でした。

日本銀行は金融政策を据え置き。

黒田日銀総裁の記者会見もインパクトを与える内容ではありませんでした。

現在の状況では追加緩和の必要はない、必要があれば躊躇なく調整すると繰り返しました。

ドル/円は118~119円台膠着していますが、株価がこれだけ高いと追加緩和もいらないかなと思ってしまいます。

もちろん日銀はデフレから脱却するためにやっているのですが。

日銀に関しては昨日も書きましたのでこれぐらいにしておき、FOMC議事要旨です。

1月27,28日に行われたFOMCの声明文では、景気などに関して上方修正が目立ちましたが、議事要旨を見るとハト派的な内容となりました。

企業動向に関しては、原油価格下落で家計支出に対するプラス効果が出た後にエネルギー業界の設備投資が減速すれば、経済活動を抑制する可能性があると指摘。

国際情勢は、中国の経済減速、中東やウクライナの緊張、ギリシャの不確実性などが世界経済に対してリスクと指摘。

ドル相場は米国の輸出の中期的な抑制要因と予想、数人は一段のドル上昇はリスクと指摘。(やはりドル高懸念が出てきました)

インフレ動向に関しては、原油価格の下落による影響は一時的、しかしコアインフレの弱さが続いているのは懸念と指摘。

政策正常化の時期についての経済情勢に関して議論した。

雇用情勢の一段の改善とそれを支える経済情勢の持続的な成長を見極める必要があると示唆。

忍耐強くという言葉削除することは、市場参加者に利上げ開始のタイミングに関する期待を過度に狭いレンジにシフトさせるリスクがあると指摘。

その結果金融市場が過剰反応する可能性に懸念。

このような内容でした。

総じてハト派的な内容です。

早期利上げのヒントはなく、経済情勢と市場の反応を気にしている様子が伺え、市場はこの議事要旨をハト派的と判断しました。

これを受けて米2年債利回りは前日の0.665%から0.605%に、10年債利回りは2.145%から2.085%に低下しました。

これをうけてドルは下落ドル/円は118円台へ下落となりました。



【トレード状況】

◆決済したポジション

豪ドル/米ドル 【売り】 0.78096ドル
0.77794ドル【決済】 30.2ポイント 利益

◆保有中のポジション

なし

【今後の戦略】

昨晩は豪ドルの反発がなかったので0.7810付近でショートにしました。

FOMCの議事要旨発表前に下落しましたが0.7770付近がやはりサポートとなったためにイベント目にクローズしました。

FOMCを受けて0.7840~50付近まで上昇しましたが、さきほどWSJの記事として米格付け会社S&Pが、オーストラリアの予算は格下げリスクがあると報じられ一時0.78割れまで下落しました。

依然として0.7770~0.7850のレンジとなっています。

時間足レベルで見るとまだ上昇トレンドで0.7860~70を上抜けできれば1月28日の戻り高値0.8020~30付近への上昇があるのではと思っています。


0.7760~70が下抜けすると0.76台後半と見ています。

近いストップを置いてポイント付近で逆張りかなと思っています。

ドル/円は相変わらず119を挟む動き。

118円割れにストップを置いて、118.20~30でロング、利食いは119円台でよいと思います。

岡三オンライン証券さんでは先日の会場セミナーでも紹介された株・為替の予想小冊子を口座開設でもれなくプレゼントするキャンペーンを4月30日まで行っています。

これを機会にいかがですか。

<<ドル/円60分足チャート>>

2015-02-19_163316




【本日の重要経済指標】日本時間

21:30 [EU]欧州中央銀行(ECB)理事会議事要旨


【今週の重要経済指標】日本時間

なし


bn_economic_indicators




ご好評により第8弾!魚久の高級粕漬けをプレゼント!

8だ



口座開設でもれなく当社オリジナル冊子
「2015年 株・為替完全予想ガイド」
プレゼントキャンペーン!


2015-02-19_163825




2月18日 FXトレード戦略 ~ドル/円118.30~40買い場狙い~

みなさんこんばんは、YEN蔵です

本日は1月開催のFOMC議事要旨の発表があります。

ここで6月の利上げに向け3月の会合で地ならしをするのではとの思惑から米長期金利が上昇しドル/円を押し上げました。


一方で前回追加された国際情勢に考慮するという文言についての議論はドル高の経済に対する影響などに言及した場合はドル売りの材料になるかもしれません。

昨晩はギリシャがユーロ圏に対して2月末で期限を迎える金融支援の6ヶ月間の延長を18日も申請するとの報道がありました。

これでユーロ/ドル、ユーロ/円も上昇しましたが、支援は緊縮策とセットにした現行の内容同様の支援策を迫るユーロ圏と、現行支援とは区別した融資期間の延長と主張するギリシャとの溝は埋まっておらず、先行きの不透明さは変わりません。

日銀は金融政策を据え置き。

黒田日銀総裁は前回のブルームバーグの記事に対する円安が日本経済に対して悪影響なのかとの趣旨の質問に対し、円安はメリットデメリットあるがファンダメンタルズに沿っていれば日本経済は総じて悪影響ではないときっぱり。

また為替は他の国の金利とかさまざまな要因で動いていて日銀の緩和だけが原因ではない。

インフレ目標に対する達成が不可能な見通しになれば躊躇なく対応で、やや円安になりましたが、現時点ではすぐには考えていないで円高とわかりやすい反応となっていました。

為替に関する議論は微妙にはぐらかしている感じをうけましたが、それなりに円安が進んでいる中で物価上昇が遅いことを考えれば答弁しづらいところでしょう。

通貨をターゲットとして金融政策をしている中央銀行はないと正論を仰ってましたが、最近の各国のマイナス金利や緩和競争は通貨安を狙っていることは明らかです。

通貨安競争になってしまい動きが鈍くなっているのかもしれません。

それで結局か、緩和なので株式市場がメリットを受けるという形なのでしょう。

最近の為替市場のボラティリティが低下して方向感が定まらない中で、日本株は堅調に推移しています。

日経平均は1.18%高、TOPIXは1.41%高と本日もTOPIXは堅調で9連騰となりました。

為替が落ち着いていれば(過度な円高にならなければ)株のじり高傾向が続くのではないでしょうか。



【トレード状況】

◆決済したポジション

なし

◆保有中のポジション

なし

【今後の戦略】

昨日はドル/円のロングが見事に安値付近でついてしまい、ストップの置き所、その後の処理(買戻しでよかったと思います)に反省しています。

やはりまだレンジ内の動きなのでしょう。

悪材料が出る割にはユーロの下値もかたく、豪ドルもサポートされています。

本日のFOMC議事要旨でハト派的な内容になればドル売りの流れになるかもしれません。

今日のところは様子見としますが、118.30~40が再びあれば117.95ストップでロングにします。

またオーストラリアドルの0.7840~50がレジスタンスと見ていますが、中期的には0.7760~70もサポートレベル。

短期的には0.7850をバックに売りたいのですが、ここからだとレンジの中間なので0.7850近づいたところは、抜けるかどうか注目したいと思います。



<<ドル/円60分足チャート>>

2015-02-18_172750




【本日の重要経済指標】日本時間

15:30 [日]黒田東彦日銀総裁、定例記者会見
  -   [日]日銀金融政策決定会合、終了後決定内容発表   
  -   [日]日銀金融政策決定会合、年間マネタリーベース増加目標
18:30 [英]英中銀金融政策委員会(MPC)議事要旨
28:00 [米]米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨


【今週の重要経済指標】日本時間

なし


bn_economic_indicators




ご好評により第8弾!魚久の高級粕漬けをプレゼント!

8だ



口座をお持ちのお客さま限定 Webセミナー!

2015-02-12_083938


2月17日 FXトレード戦略 ~ユーロ/円 134.80~90付近は売り場か~

みなさんこんばんは、YEN蔵です

注目されたユーロ圏財務相会合は予想通りというか物別れに終わりました。

会合はギリシャの国際支援プログラムの6ヶ月延長要請を拒否、20日までにギリシャはプログラムの申請を行う必要があります。

その前にECBがギリシャの銀行に対するELA(緊急流動性支援)を維持するかどうか見直しをします。

現状でギリシャの銀行から週20億ユーロほどの資金流出が続いているようで、2月中にも資金を得るための担保がなくなる可能性があるようです。

20年債入札は平均落札価格が98円82銭、最低落札価格は98円80銭となりテール(平均と最低の差)は2銭と前回の11銭から縮小し、応札倍率も3.51バイト前回の3.26倍を上回り好調な入札となりました。

これで10年債利回りは0.395%と0.4%を下回り、ドル/円も118.60付近まで反発しました。

前回の10年債の入札が不調だったことで長期金利が上昇しましたが、本日は逆の動きになりました。

スイス、ユーロ圏、北欧の国々が強力な緩和を進めているために国債金利がマイナスになっています。

スイスは8~9年ぐらいの国債まで、デンマークが7~8年、ドイツが5~6年と長期国債の利回りもマイナスとなっています。

日本はマイナス金利でないので相対的に日本の金利が高くなってしまい、ここのところ円高傾向にあるのは、そこらへんも原因かもしれません。

為替と株価の連動がなくなり、今日も円高気味ですが日経平均こそ17円安ですが、TOPIXは0.18%、マザーズも0.24%と小幅上昇し、株価は高値圏を維持しています。



【トレード状況】

◆決済したポジション

ドル/円 【買い】 118.724円
118.358円【決済】 36.6ポイント 損失

◆保有中のポジション

なし

【今後の戦略】

明日の日銀政策決定会合は何もなく期待感が薄く、やはり今週はユーロの行方がポイントになるでしょう。

18日のECBと20日の期限に向けてどう動くか。今日は英国の指標、ドイツの2月 ZEW景況感調査(期待指数)の発表があるので、やはりポンドとユーロが動きそうです。

ギリシャ問題とマイナス金利のユーロと、相対的に金利が高く、米国に津で利上げ期待のある英国でユーロポンドは2007年以来のレベルまで下落してきています。

0.7250付近はリーマンショックでユーロ/ポンドが急騰する前の高値、一応サポートとして機能するかもしれません。

強いアイデアがないのですが、ZEWの結果を見て上値が重いようならユーロ/円の134.80~90付近があれば売って、135.20をストップとします。



<<ユーロ/円60分足チャート>>



2015-02-17_173635



【本日の重要経済指標】日本時間

19:00 [独]2月 ZEW景況感調査(期待指数)


【今週の重要経済指標】日本時間

18日
15:30 [日]黒田東彦日銀総裁、定例記者会見
  -   [日]日銀金融政策決定会合、終了後決定内容発表   
  -   [日]日銀金融政策決定会合、年間マネタリーベース増加目標
18:30 [英]英中銀金融政策委員会(MPC)議事要旨
28:00 [米]米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨


bn_economic_indicators




ご好評により第8弾!魚久の高級粕漬けをプレゼント!

8だ



口座をお持ちのお客さま限定 Webセミナー!

2015-02-12_083938


2月16日 FXトレード戦略 ~ドル/円 118.35~40がサポート~

みなさんこんばんは、YEN蔵です

ウクライナ東部の戦闘が停戦となり世界的に株価が上昇しました。

本日GDPは弱かったのですが日経平均は0.5%高となり18000円を終値で維持しました。

20141012GDP



2014年10~12月期のGDP(上の表は内閣府のHPより抜粋) は前期比+0.6%、年率換算は2.2%と3四半期ぶりにプラス成長となりましたが予想の3.7%成長を大きく下回りました。

一言で言えば消費が弱く増税後の弱さを脱していないというところでしょうか。

民間最終消費支出が0.3%と予想の0.7%を下回り弱い伸びになりました。

内需のもうひとつの柱である民間設備投資は前期比0.1%、年率0.4%と3四半期ぶりのプラスとなりましたが、円安による企業業績の回復、国内生産への回帰などの期待感、非製造業での人手不足に対応する投資などの割には設備投資が伸びてきていません。

民間住宅投資は前期比マイナス1.2%と3四半期連続のマイナス。

やはり不動産は消費税増税の影響を脱し切れていません。

一方で輸出が前期比2.7%と3四半期連続でプラス寄与。

輸出の好調さが内需と、製造業の設備投資に結びついていません。

これは1~3月期に回復してくれるのでしょか。

しかしGDPの予想は外れますね。

なにかGDPの予想は難しい原因があるのでしょうか。

株価は堅調に推移していますがドル/円、クロス円との連動が薄れてきていますね。

ドル/円、クロス円が大きく円高にいかなければ、この動きは続くかもしれません。



【トレード状況】

◆決済したポジション

なし

◆保有中のポジション

ドル/円    【買い】 118.724円

【今後の戦略】

ドル/円のロングは継続中です。

118.35~40のサポートが切れれば117.70~80付近まで下落するのではと見ていますので、118.35でストップを置いています。

今日はニューヨーク市場が休みなので大きな動きが出ないかもしれません。

ただユーロ圏の財務相会合が行われギリシャ債務問題が話し合われます。

先ほどショイブレ・ドイツ首相のコメントとして本日の合意は難しいだろうと流れましたがユーロは動いていません。

今日合意に至らなくても、2月末のタイムリミットまで時間があり会合がもたれるでしょうからあまり影響がないかもしれません。

むしろ良いニュースに反応する可能性もあります。

ユーロ/ドルのレジスタンス1.1450~60付近が抜けてくると少しロングにしてもいいかなと思っていますが、今日は様子見とします。



<<ドル/円60分足チャート>>

2015-02-16_170348



【本日の重要経済指標】日本時間

08:50 [日]10-12月期 四半期実質国内総生産(GDP、速報値)


【今週の重要経済指標】日本時間

18日
15:30 [日]黒田東彦日銀総裁、定例記者会見
  -   [日]日銀金融政策決定会合、終了後決定内容発表   
  -   [日]日銀金融政策決定会合、年間マネタリーベース増加目標
18:30 [英]英中銀金融政策委員会(MPC)議事要旨
28:00 [米]米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨


bn_economic_indicators




ご好評により第8弾!魚久の高級粕漬けをプレゼント!

8だ



口座をお持ちのお客さま限定 Webセミナー!

2015-02-12_083938


【注意事項】
岡三オンライン証券ブログは情報提供のみを目的としたものであり、取引の勧誘を目的としたものではありません。
本ブログの公開及び各コンテンツの更新については、都合により予告なく休止、変更、削除する場合があります。
本ブログの掲載情報の正確性・妥当性等について、岡三オンライン証券及びその情報の提供者が一切保証するものではありません。ご投資の最終決定は、お客様ご自身の知識、経験、投資目的、資産状況等に適う範囲で、ご自身の判断と責任で行ってください。
本ブログの掲載情報に関するご質問等にはお答えいたしかねますので、あらかじめご了承ください。
ブログについて

岡三オンライン証券公式ブログ!

インターバンクディーラーを20年以上務めた経験を持ち、現在はトレーダーとしても活躍中の「YEN蔵氏」による実践FXトレード日記!

相場状況からデイトレをメインにしたトレード戦略を毎日(平日)お届けします。
YEN蔵氏自らもトレードを行い、トレード結果も公開していきます!

YEN蔵氏のプロフィールはこちら

関連コンテンツ
  • 力也のFX道場
  • 株と為替の売買シナリオ
PR

安心、信頼性の高い取引所FX

くりっく365 岡三オンラインFX
くりっく365手数料無料