YEN蔵のFXトレードタイム

2014年11月

11月20日 FXトレード戦略 ~120円が短期のターゲット~

みなさんこんばんは、YEN蔵です

ドル円、クロス円の上昇が止まりません。

注目されたFOMC議事要旨の発表が終わると、議事要旨の内容に特段変化がなかったこともあり118円台をつけました。

FOMC議事要旨では、物価動向、世界経済、金融市場の動きなどさまざまな議論が行われたとしていますが、利上げ時期に関するヒントなどは特になく、市場の予想では利上げ時期は来年9月というのがコンセンサスになりつつあり、議事要旨自体は相場に大きな影響を与えませんでした。

米10年債利回りは前日の2.31%→2.35%、2年債利回りは0.504%→0.246%に上昇しましたがドル自体は小動きになりドルインデックスは87.80付近で小動きです。

現状、円売りだけが目立つ展開になっています。

円売りの主体は日本の生保を中心にした機関投資家ではないかといわれています。日本の生保は、リーマンショック以降、特に外国債券投資でヘッジ付外債という投資スタイルが定着していました。

ヘッジ付外債というのはスッワプ取引で外貨を借りてきてその外貨で外国債券に投資する手法です。

日米や日独の短期金利の利回りが縮小したことで、外貨を借り入れるコストが小さくなったことで生保などは為替リスク無しに外国債券に投資するヘッジ付外債の投資を多用していました。

ここに来て為替が円安方向に加速したことで、生保などはこのヘッジ部分をはずして、スワップ取引を解消し外貨購入による外債投資に切り替えてきたことが、ここ1~2日のドル円、クロス円上昇の犯人のようです。

短期的な上昇を狙うのではなく、買わなければいけないから買っているという状況なので、押し目を待たずに上値を買ってくる感じですね。

特に生保の場合は横並びが多いので、全社とは言いませんが、各社が断続的に円売りをしているのではないでしょうか。

【トレード状況】

◆決済したポジション

なし

◆保有中のポジション

ドル/円 【売り】 118.872円



【今後の戦略】

生保のヘッジ外しが一段落すれば少し落ちるのではないかと思っていますが、どこがトップかはここまで来ると難しいです。

10月15日の安値105.20付近起点のフィボナッチエクスパンション1.618倍が119.50ということで、やはり120円が短期のターゲットだと思います。

11月17日の安値115.45付近起点のフィボッチエクスパンション4.236倍が118.90となり、ドル円の上昇に対してクロス円がついてこないので119をバックにショートにしました。

119.10ストップ 117.80利食いとします。

≪米ドル/円 60分足チャート≫

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※出所:岡三アクティブFX取引画面


【本日の重要経済指標】※日本時間

21:00 トルコ中銀、政策金利発表(予想:8.25%で据え置き)
21:45 タルーロ米連邦準備理事会(FRB)理事、講演
22:30 前週分の米新規失業保険申請件数(予想:28万4000件)
22:30 10月米CPI(予想:前月比▲0.1%)
         エネルギーと食品を除くコア指数(予想:前月比0.1%)
未定  南アフリカ準備銀行(SARB)、
     政策金利発表(予想:5.75%で据え置き)
23:30 メルシュ欧州中央銀行(ECB)専務理事、講演
24:00 11月ユーロ圏消費者信頼感指数(速報値、予想:▲10.7)
24:00 11月米フィラデルフィア連銀製造業景気指数(予想:18.5)
24:00 10月米中古住宅販売件数
     (予想:前月比▲0.4%/年率換算515万件)
24:00 10月米景気先行指標総合指数(予想:前月比0.6%)

21日
00:30 ファンロンパイ欧州連合(EU)大統領、
     ラウテンシュレーガーECB専務理事、講演
03:00 米財務省、10年物インフレ指数連動債(TIPS、130億ドル)入札
03:30 メスター米クリーブランド連銀総裁、講演

米財務省2年、5年、7年債入札条件



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みなさんこんばんは、YEN蔵です

昨晩はリスクオンの流れが再び加速しました。

きっかけは欧州時間に発表された11月のドイツZEW景気期待指数。

予想の0.5、10月の-3.6かを大幅に上回る11.5となりました。この数字を受けてユーロ/ドルは1.2540付近まで上昇、ユーロ/円も146.70付近まで上昇しました。

その後ユーロ/ドル、ユーロ/円は一時下落しましたが再度上昇し、本日ユーロ/円は147円付近まで上昇しています。

昨晩は安倍首相が増税延期、解散・総選挙を表明し、これから12月14日の投票までは選挙モードとなります。

ただこのニュースに関してはすでに織込み済みおなり昨日のマーケットに大きな影響を与えたとも思えません。

NAHB(全米住宅建設業者協会)発表の11月NAHB住宅建設業者指数は前月の54、予想の55を上回る58となりました。

また10月米PPI(卸売物価)はコア指数が前年比+1.8%(予想1.5%)、前月比+0.4%(予想+0.1%)と上昇しましたが、米10年債利回りは前日の2.34%→2.31%、2年債利回りは0.512%→0.504%に低下しました。

コアインフレは落ち着いておりFedは利上げを急がないとの思惑もあったようです。

これらを材料に市場は全般的にリスクオンモードで、ドイツDAXは+150ポイントの9456.53、ダウは40ドル高の17687.82ドル、SP500は10.48ポイント高の2051.80ポイントで終了しダウ、SPともに終値で市場最高値を更新しました。

このながれでクロス円は上昇、円売りの流れも継続しています。


【トレード状況】

◆決済したポジション

なし

◆保有中のポジション

なし



【今後の戦略】

日銀は金融政策を据え置き、黒田総裁の会見も大きな影響を与えませんでした。

本日は10月28~29日開催分のFOMC議事要旨が発表されます。

8月20日発表の7月分の議事要旨ではタカ派的とみなされドル金利は上昇、ドル高、10月8日発表9月分の議事要旨でハト派的とみなされドル金利低下、ドル安となりました。

前回FOMCの声明文はタカ派的とみなされたので、今回議事要旨がハト派的な内容だとサプライズとなるかもしれません。

昨日の流れからドル/円も上昇していますが117.50は明日までオプションのエクスパイアリー(期日到来)が2ヤード(20億ドル)といわれ、これはかなりの額なので117.50~70あたりを一気に抜けるのは難しいかもしれません。

議事要旨がハト派的な場合はユーロ、豪ドル、NZドルが上昇してドル/円の下落が限定的でクロス円の上昇が継続のパターンかもしれません。

オプションの影響もあり、ドル/円は117円台前半で膠着かもしれませんが、116.80~90があればロングを構築しようと思います。 ストップは116.40。

≪米ドル/円 60分足チャート≫
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※出所:岡三アクティブFX取引画面


【本日の重要経済指標】※日本時間

18:30 英中銀金融政策委員会(MPC)議事要旨(5-6日分)
22:30 10月米住宅着工件数(予想:102万5000件、前月比0.8%)
      建設許可件数(予想:104万件、前月比0.9%)
23:45 シャフィク・イングランド銀行(英中銀、BOE)副総裁

20日
04:00 米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(10月28-29日分)



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みなさんこんばんは、YEN蔵です

結局昨日のGDPショックは東京時間だけの調整となり、世界的な株安にはつながらずドル/円も反発することになりました。

ドル/円の117円台をつけた後の調整が115.50付近と調整は1.5円で終了、ここのところ調整は1.5円前後になることが多く(5日の雇用統計で115.50付近~114.00、7日も115.50付近~114付近)今回もそうなりました。

海外市場で116円台をサポートし、本日の東京市場は116.40~75と小動きで、117円台で売りそびれた輸出勢からのドル売りも散見されましたが、相場の材料にはなりませんでした。

日経平均は370円高の17344.06円で終了し、昨日の下げ幅を8割ほど回復しました。

TOPIXも2.1%、マザーズも3.1%上昇し全面高でしたが、東証出来高は25.62億株、東証売買代金は2.5兆円とそれほど盛り上がりを見せたというよりは、自律反転なのかもしれません。

本日19時からの安倍首相の会見で消費税増税の見送り、衆院解散・総選挙になるのかどうかが注目されますが、市場は増税延期、選挙が前提の反発なので、それがない場合は、また波乱が起こるのでしょうが・・・。

昨晩のドラギ発言でユーロは下落しましたが、1.25付近まで反発し19時のZEW待ちになっています。

オセアニア通貨も底堅く、ドルの相場というよりドル売りだけど円売りでリスクオン的な動きになっています。


【トレード状況】

◆決済したポジション

なし

◆保有中のポジション

なし



【今後の戦略】

19時の安倍会見、ドイツZEWを見てから判断したいのですが、リスクオンの流れは続くと思います。

その中でドルインデックスの88台が重くなってきており、ドル売りの流れの中でドル/円が堅調でクロス円が上昇するパターンかもしれません。

ドル/円戦略は 116.00~10買い ストップ 115.50

NZドル/米ドル 0.7910~20買い ストップ0.7880


≪米ドル/円 60分足チャート≫

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※出所:岡三アクティブFX取引画面


【本日の重要経済指標】※日本時間

19:00 11月ユーロ圏ZEW景況感指数
19:00 11月独ZEW景況感指数(予想:0.5)
22:30 10月米PPI(予想:前月比▲0.1%)
食品とエネルギーを除くコア指数(予想:前月比0.1%)
24:00 11月全米ホームビルダー協会(NAHB)住宅市場指数(予想:55)

19日
03:00 クノット・オランダ中銀総裁、講演
03:30 コチャラコタ米ミネアポリス連銀総裁、講演
03:30 フォーブス英中銀金融政策委員会(MPC)委員、講演
06:00 9月対米証券投資動向



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11月17日 FXトレード戦略 ~GDPがショックを与えた~

みなさんこんばんは、YEN蔵です

消費税の増税延期、

解散総選挙でノーマ-クになっていた7~9月期のGDPがショックを与えました。

事前予想では2.1%ほどのプラス成長が見込まれていましたが、結果は前期比-0.4%、年率換算で-1.6%となりました。

4~6月期のGDPも年率-7.1%から-7.3%に下方修正され、消費税増税反動減で落ち込んだ景気が7~9月期に天候要因、実質所得の目減り、需要の停滞で生産調整となり、輸出や公共投資では落ち込みがカバーできませんでした。

円安、デフレの解消で物価が上昇している中で、賃上げがようやく始まったところに増税で、購買力が減少。

これは今後賃上げが継続されれば解消されるとの政府の説明ですが、7~9月期の民間最終消費支出は+0.4%となったものの、4~6月期の-5%の反動としては弱いものでした。

やはり自動車、パソコンなどが減少しています。

今回のマイナスに一番影響を与えたのが在庫投資。4~6月期は景気の落ち込みで+1.2%となったものが(4~6月は在庫が積みあがり、これがGDPにはプラスの影響)今回は-0.6%となりました。

企業が生産を低下させて在庫調整をしたものと思われます。

ようするに景気が良くなりそうなので、たくさん売るために積極的に在庫を増やしたわけでなく、売れなくて在庫が積みあがった分を処分したというところです。

さて5・10日もありドル/円は117円台まで上昇しましたが、さすがに日経平均が500円安で、株安、円高、債券高のリスクオフの流れになりました。

日経平均は25日移動平均線の乖離率が10%を超え、RSIも89%と過熱感があり、売る材料を探していたところに絶好の材料が出てしまいました。

海外の報道は日本がリセッション入り(2期連続マイナス成長はリセッションです)で外人勢も利食いに走りました。

25日移動平均線との乖離率は6%台に低下、RSIは74.5%とまだ高いレベル。

先物ベースでは17000円をキープしていますが、ハロウィン緩和以降の安値16700円付近までの下落があるのかどうか、その場合そこがサポートできるかどうかが短期的には重要とみています。


【トレード状況】

◆決済したポジション

NZドル/米ドル 【買い】 0.78597ドル
→ 0.79671ドル 【決済】  +107.4ポイント  利益確定

ドル/円 【買い】 116.36円
→ 115.59円 【決済】  +77ポイント  利益確定

◆保有中のポジション

なし

NZDは私が使っている1日~1週間のハイローの61.8%をサポートしたこと(たまに書く煩悩チャート)、時間足の長期の移動平均が0.7820~30でサポートされていたことなどを材料に0.78ストップで金曜日にロング構築。

7日の安値0.7660起点のフィボナッチ・エクスパンション1.618倍の0.7970~80が超えられなかったので利食いました。

ドル/円はシドニーのギャップを埋めても反発が弱かったので短期トレードのつもりでショートにしました。


【今後の戦略】

本田内閣官房参与の3兆円の経済対策をと発言もあり116.15付近まで反発しましたが、116.25付近が本日のレンジの半値戻し。

まだ上値は重く、明日の安倍首相の発言待ちというところ。

今日の安値115.40~50を割れると10日の安値113.80~90付近、そこを抜けると4日の安値113.10~20付近が視野に入ってしまいます。

円安、株高のトレンドは継続と見ていますが、調整がどこまでか見極めたいところ。

欧州序盤はドル買いの流れになっています。

この流れであれば反発したNZドル、豪ドルなどを売りたいところ。

NZドル/米ドル0.7860~70売り 0.7900ストップ

ドル/円は115.50~116.50どちらに抜けるかなのでしょうが、ちょっと様子を見たいと思います。

≪NZドル/米ドル 60分足チャート≫

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※出所:岡三アクティブFX取引画面


【本日の重要経済指標】※日本時間

22:30 11月米ニューヨーク連銀製造業景気指数
22:30 プラートECB専務理事、講演
23:00 ドラギECB総裁、議会証言
23:15 10月米鉱工業生産指数
23:45 クーレECB理事、講演
24:00 エバンズ米シカゴ連銀総裁、講演

【今週の重要経済指標】※日本時間

19日
未定  日銀金融政策決定会合(終了後、決定内容発表)
15:30 黒田東彦日銀総裁、定例記者会見
18:30 英中銀金融政策委員会(MPC)議事要旨(5-6日分)

20日
04:00 米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(10月28-29日分)
22:30 10月米CPI
         エネルギーと食品を除くコア指数

未定  南アフリカ準備銀行(SARB)、政策金利発表




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11月14日 FXトレード戦略 ~やや分かりづらいマーケット~

みなさんこんばんは、YEN蔵です

消費税増税延期がほぼ既成事実化し、総選挙の流れで株高、円安の流れが今日も継続しました。

11月のSQが15754.60で決定し、日経平均の高値は17520.54と現物がSQ値に届かないいわゆる幻のSQとなり、前場は17300.19まで下落、ドル/円も一時115.70付近まで下落しました。

日経平均は25日移動平均線との乖離率が10%を超え、RSIも89%、騰落レシオも106.46と明らかに短期的には上げすぎの状況。

とはいえ決算をうけて決算が良い銘柄がしっかり買われている状況で、一方で新興市場の株価は下落している。過熱感がない中で次官の調整となるのかどうかが見極めたいところ。

後場からは日銀がETFを買うとの思惑もあり、日経平均は98円高の17490.83で終了。

17500はオプションの建て玉も多く節目となるところ、また幻のSQの場合、SQ値を超えられないことも多いので、来週以降日経平均が17500をしっかり超えていけるのか、またドル/円が116円をしっかりサポートできるのか注目されるところ。

17日にはGDPの発表がありますが、これはすでに増税先送りの可能性が高いので、興味は失われた可能性もあります。


【トレード状況】

◆決済したポジション

NZドル/米ドル 【売り】 0.79043ドル
→ 0.78485ドル 【決済】  +55.8ポイント  利益確定

◆保有中のポジション

なし


【今後の戦略】

昨晩は0.78台前半でのNZD買いを書きましたが、先に上昇してしまいロング構築のチャンスがありませんでした。

昨日も書きましたがNZD0.7820~0.7920のレンジとみていたので0.79台をショートにしました。

ドルインデックス88.20が重くやや下落する中で円売りの流れ。

ドルの上下よりもクロスの動きが中心になり、やや分かりづらいマーケットかもしれません。

週末ということで今日は様子見とします。



【本日の重要経済指標】※日本時間

19:00 10月ユーロ圏消費者物価指数(HICP)
     改定値(予想:前年比0.4%)
19:00 7-9月期ユーロ圏GDP速報値
     (予想:前期比0.1%/前年比0.7%)
22:30 10月米小売売上高
     (予想:前月比0.2%/自動車を除く前月比0.2%)
23:10 ブラード米セントルイス連銀総裁、講演
23:55 11月米消費者態度指数
     (ミシガン大調べ、速報値、予想:87.5)


15日
06:00 フィッシャー米連邦準備理事会(FRB)副議長、

パウエルFRB理事、クーレ欧州中央銀行(ECB)理事、講演

20カ国・地域(G20)首脳会議(豪ブリスベーン、16日まで)
G20財務相会議(豪ブリスベーン、16日まで)



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インターバンクディーラーを20年以上務めた経験を持ち、現在はトレーダーとしても活躍中の「YEN蔵氏」による実践FXトレード日記!

相場状況からデイトレをメインにしたトレード戦略を毎日(平日)お届けします。
YEN蔵氏自らもトレードを行い、トレード結果も公開していきます!

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