YEN蔵のFXトレードタイム

2014年04月

4月30日 FXトレード戦略 ~豪ドル/米ドルをショート~

本日20:00スタート!WEBセミナー!
当日のご参加も承ります!

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みなさんこんばんは、YEN蔵です

黒田日銀総裁のネクタイの色はグレーだったそうで、市場も方向感が見えない灰色に沈んでいます。
 

予想通りの据え置きですが、発言も前回とほとんど変わらず。

GDPの見通しは2013年度2.2~2.3%(1月見通し2.5~2.9%)、2014年度0.8~1.3%(1月見通し0.9~1.5%)、2015年度1.2~1.5%(1月見通し1.2~1.8%)、2016年度1~1.5%と全般的に下方修正になりました。
 

消費税の影響を除いたCPIは2014年度1~1.5%(1月0.9~1.6%)2015年度1.2~2.1%(1月見通し1~2.2%)2016年度1.3~2.3%となりました。
 

インフレ目標2%は予定通りのようですが、果たして景気の減速と株価の足踏みで期待通りになるのかどうか、追加緩和の期待は燻りそうです。
 

今日はADP民間雇用者数とGDPとFOMCです。

ADPは明後日の雇用統計の前哨戦ですが前回の19.1万人たいして予想は21万人。

金曜日の雇用統計は前回の19.2万人に対して21万人となっており寒波の影響を完全に脱して20万越えとなるのかどうか。
 

米1~3月期のGDP速報値は前期比年率1.2%の予想で前期の2.6%から減速予想ですが、どこまで減速するかが注目されます。
 

そしてFOMC。声明文変化があるのか注目されます。
 

あと、今日は月末のリバランスがあるのでロンドン16時のフィキシングがもしかしたら動くかもしれません。

金融機関の予想をみるとあまり大きなものはなく影響は少ないかもしれません。

4月のここまでの資産の上昇を見ると、ユーロ圏の株、債券、英国の株、債券のリターンがよかったのでここらへんでユーロ売り、ポンド売りのリバランスが出るのかどうか。

オーストラリア、ニュージーランドも今月の株、債券のリターンは高く、影響があるとすれば全般的にドル売りなのかもしれませんが、リバランスの予想は非常に難しいので参考程度にとどめておいてください。
 


【トレード状況】


決済したポジション

なし

保有中のポジション

豪ドル/米ドル 【売り】 0.92781ドル
※平均約定価格


【今後の戦略】


引き続き豪ドル/米ドルをショートにしています。

いってもしょうがないですが0.92ドル台前は一度利食って売り直しでしたね。
 

ユーロ/豪ドルが本日の物価統計を材料に昨晩から急落し、1.5018豪ドルから1.4830豪ドル付近まで下落し、欧州序盤から買戻しになっています。このユーロ/豪ドルの売りで豪ドルが堅調になったのでしょう。

1.4920~30付近が1.5010~1.4830の半値戻しになっており短期的にはここが抜けられるのかどうか。
 

豪ドルは0.9330ドル ストップでショート継続します。



≪豪ドル/米ドル 60分足チャート≫

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※出所: 岡三アクティブFX .NET取引画面



【本日の重要経済指標】 ※日本時間

20:00 MBA住宅ローン申請指数

20:15 日独首脳会談(ベルリン)

21:15 4月ADP全米雇用報告(予想:21万人)

21:30 2月カナダ国内総生産産(GDP、予想:前月比0.2%)

21:30 1-3月期米GDP速報値(予想:前期比年率1.2%)

22:45 4月米シカゴ購買部協会景気指数(予想:57.0)


1日

00:30 デール英中銀金融政策委員会(MPC)委員、議会証言

03:00 米連邦公開市場委員会(FOMC)、
     終了後政策金利発表(予想:0.00-0.25%に据え置き)

03:00 FOMC、月額長期国債購入額(予想:250億ドルに縮小)

03:00 FOMC、月額MBS購入額(予想:200億ドルに縮小)

05:15 ポロズ・カナダ銀行(中央銀行、BOC)総裁、講演




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4月28日 FXトレード戦略 ~住宅関連の指標の数字も気になる~

みなさんこんばんは、YEN蔵です

アジア株は総じて安く、為替市場もさえない展開で推移しましたが欧州市場に入ると欧州株が高く、全般的にリスクオン的な流れになっています。

週後半のイベント待ちなのでしょうが、先週金曜日の米国株の下落で悪い雰囲気を引き継いだアジア市場と異なり、欧州は反対の動きになっています。

オバマ大統領が本日中にロシアへの追加制裁を発表することになっており、金曜日のウクライナ問題の緊迫化のリスクは一応注意したほうがいいのでしょうが、それでどこまで動くかというとあまり期待できないかもしれません。

今日は3月米国の中古住宅販売制約指数が発表されます。

前回の前月比-0.8%に対して+0.7%の予想。先週の住宅関連指標はさえない数字が続きました。

住宅販売の減速が寒波だけのせいではなく、米長期金利上昇による住宅ローン金利の上昇、在庫不足、住宅ローンの審査のタイト化などの理由が挙げられていますが、米国経済の減速に結び付くと悪い材料になります。


最近の米国株の下落は今のところナスダックのモメンタム株に集中していますが、米国株の高値圏で米国経済の減速が寒波の影響だけではなく確認されるとなると、大きな下落につながる可能性もあり、住宅関連の指標、今週30日の1~3月期のGDP(前回、2.6% 予想1.2%)の数字も気になるところです。



4月30日のセミナー前に多くの質問が寄せられています。
その中で「セルインメイなのか」という質問が多くありますが、今週の動きが注目されます。

6月のファンドの決算に向け4月中旬からややそれらしい売りも散見されています。

日米ともに決算シーズンで、決算がどうなるのかは株価に重要です。

日本の場合は相対的に割高感はあまりないので、やはり米国次第というところはあるでしょう。

また米国の場合は高値圏で、一部の株に割高感があるなかで、米国経済が寒波の影響から脱せられるのかどうかがポイントになると思います。

そこらへんのお話はセミナーでもやりますので、是非ご覧になってください。

4/30(水)20:00より開催!WEBセミナー
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【トレード状況】

決済したポジション

なし

保有中のポジション

豪ドル/米ドル 【売り】 0.92781ドル
※平均約定価格


【今後の戦略】


豪ドルは引き続き 0.9330ドルストップで売り上がっています。

明日のNZの貿易収支の影響でNZドルの動きに注目しています。

豪ドル/NZドルがレジスタンスになっていた1.0830~35付近が上抜けし、やや豪ドル買いNZドル売りの流れになっています。

明日のNZドルの動きで再びオセアニア通貨が動き出す可能性もあります。



≪豪ドル/米ドル 60分足チャート≫

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※出所: 岡三アクティブFX .NET取引画面



【本日の重要経済指標】 ※日本時間

23:00 3月米住宅販売保留指数
     (仮契約住宅販売指数、予想:前月比0.8%)


【今週の重要経済指標】 ※日本時間


29日
17:30 1-3月期英国内総生産(GDP)速報値


30日
未定 日銀金融政策決定会合(終了後、決定内容発表)
15:30 黒田東彦日銀総裁、定例記者会見

18:00 4月ユーロ圏消費者物価指数(HICP)速報値
21:30 2月カナダGDP
21:30 1-3月期米GDP(速報値)


1日
03:00 FOMC、終了後政策金利発表


1日
21:30 イエレン米連邦準備理事会(FRB)議長、講演
     PCEコアデフレータ
23:00 4月米サプライマネジメント協会(ISM)製造業景気指数


2日
21:30 4月米雇用統計







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4月25日 FXトレード戦略 ~1周年と豪ドルのショートキープ~

みなさんこんばんは、YEN蔵です

本日は、このブログが始まって1周年です。

昨年の4月25日から書き始めましたが、早いもので1年があっという間に過ぎてしまいました。

いろいろ試行錯誤もあり、読者の皆様により良い情報を届けるために、今後も頑張っていきますのでよろしくお願いいたします。

さてマーケットのほうですが、動きが出てこないですね。

本日東京都区部の4月消費者物価指数が発表されましたが、生鮮食品を除くコアCPIは前年同月比2.7%となり予想の2.8%をやや下回りました。

消費税の引き上げで3月の1%上昇から2.7%に上昇しましたが、民間エコノミストの予想によると増税分の影響は1.7%ほどでないかとの予想もあり、増税による便乗値上げはあまりなく、3月までの物価上昇のトレンドと続いているとみられます。

この数字を受けて若干円安になりましたが、ここで物価上昇が大きくなると日銀の追加緩和の可能性が下がるので、この数字だけを見ると追加緩和期待は持ちこたえたともいえます。

来週の日銀政策決定会合では据え置きが予想されますが、消費者物価指数の数字を黒田日銀総裁がどのように評価するかが記者会見のポイントになりそうです。

また期待されたTPPの合意は先送りされたため、それによりドル/円の上値も抑えられましたが、オバマ大統領来日、TPPもマーケットは織り込んでしまい、大きく動かす材料にはなりませんでした。

来週はFOMC、日銀政策決定会合、米雇用統計と横綱級のイベントが目白押しですが、ドル/円のオプションボラティリティでは、1か月物は6.3%が出会うなど2007年7月以来の低水準に低下してきており、市場の関心が薄れてきていることがわかります。

本日は米信託大手ステートストリートの決算、ミシガン大学消費者信頼感指数の発表が予定されており、ここで動きが出てくるのかどうか。


【トレード状況】

決済したポジション

なし

保有中のポジション

豪ドル/米ドル 【売り】 0.92696ドル


【今後の戦略】


豪ドル/米ドルのショートを引き続き継続しています。

0.9330ドルストップで上昇したら少し売り増ししようかと思っています。



≪豪ドル/米ドル 60分足チャート≫

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※出所: 岡三アクティブFX .NET取引画面



【本日の重要経済指標】 ※日本時間

18:30  ロシア中銀、政策金利発表(予想:7.00%で据え置き)
~22:30 ステート・ストリート第1四半期決算(予想:1株利益0.999ドル)
22:55  4月米消費者態度指数(ミシガン大調べ、確報値、予想:83.0)
23:00  メキシコ中銀、政策金利発表(予想:3.50%で据え置き)
23:30  クノット・オランダ中銀総裁、講演

オーストラリア、ニュージーランド(アンザックデー)、休場





4月30日(水)20時よりWEBセミナー【ドル/円分析講座、利食い、損切りとなる節目】を行います。

・ドル/円相場の現状
・短期中期のレジスタンスとサポート
・実践的リスク管理

などのお話をします。

いつものように質問、チャット大募集中です。

是非ご覧ください。

4/30(水)20:00より開催!WEBセミナー
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4月24日 FXトレード戦略 ~少し動きが出てきたのが豪ドル~

みなさんこんばんは、YEN蔵です

昨晩はジローと聞いて思わず「ラーメン二郎」を思いついてしまいましたが、さすがに国賓オバマ大統領を【おもてなし】するには有名寿司店の「すきやばし 次郎」ということで銀座も厳戒態勢だったようです。

東京都内の厳戒ぶりとは打って変わり、為替市場、株式市場ともに気が抜けしまうマーケットです。

こんなときは「休むも相場」という格言があるように、相場をお休みしても良いかと思います。

そんな中で少し動きが出てきたのが豪ドルです。

昨日も書きましたが豪1~3月期のCPIは前期比0.6%、前年比2.9%と市場予想の0.8%、3.2%を下回りました。

2012年10~12月期は2.7%でCPIは上昇しましたが、RBAのインフレターゲットは前年比2~3%で、インフレがターゲット内に収まり落ち着いていることを受けて、RBAの年内利上げ観測が後退したことが豪ドルの下落に繋がりました。

CPIが上昇しても豪ドルが下落し、今回“口先介入”無しでRBAもさぞ喜んでいることでしょう。

さて画像は私の使っている岡三アクティブFXの豪ドル/米ドルと豪ドル/円の日足チャートです。


1









2










豪ドル/米ドルは、200日移動平均線が0.9245ドル、1月24日の安値0.86599ドルから4月10日の0.94606ドルの61.8%戻しである0.9150ドル付近。

200日移動平均線を抜けると、10月23日の高値0.97575ドル~1月24日の安値0.86599ドルの50%戻しが0.9200~10付近。

0.9240~50付近を抜けられれば50%戻し付近までありそうです。

豪ドル/円は3月28日以降94.70~80付近がサポートされていますが94.50円は3月28日に上抜けするまで何度もレジスタンスになっているところ、94.50~70付近がサポートできるかどうかが、中期的に重要なポイントになりそうです。


岡三オンライン証券さんでは取引高に応じたキャッシュバックキャンペーンを行っています。

通貨ペアごとに200~300万円を上限にユーロ/円、ポンド/円、豪ドル/円、NZドル/円の4通貨ペアで実施、合計で1,000万円の太っ腹。

豪ドル/円は動きが出てきたので手がけやすいかもしれません。

また141~142円のユーロ円も、レンジトレードと割り切って利用できるかもしれません。

キャッシュバックを取るためにトレードをするわけではありませんが、せっかくのキャンペーンを利用しない手もありません。


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【トレード状況】

決済したポジション

なし

保有中のポジション

豪ドル/米ドル 【売り】 0.92696ドル


【今後の戦略】


保有している豪ドルは0.9330ドルをストップで売り上がる予定です。
ターゲットはまずは0.9220~30付近です。



≪豪ドル/米ドル 60分足チャート≫

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※出所: 岡三アクティブFX .NET取引画面



【本日の重要経済指標】 ※日本時間

20:00 トルコ中銀、政策金利発表(予想:10.00%で据え置き)
21:30 3月米耐久財受注額
     (予想:前月比2.0%/輸送用機器を除く前月比0.6%)
21:30 前週分の米新規失業保険申請件数(予想:31万5000件)

25日
01:15 コンスタンシオECB副総裁、講演
02:00 米財務省、7年債(290億ドル)入札
03:45 ポロズ・カナダ銀行(中央銀行、BOC)総裁、講演
05:00~マイクロソフト第3四半期(1-3月期)決算
     (予想:1株利益0.630ドル)





4月30日(水)20時よりWEBセミナー【ドル/円分析講座、利食い、損切りとなる節目】を行います。

・ドル/円相場の現状
・短期中期のレジスタンスとサポート
・実践的リスク管理

などのお話をします。

いつものように質問、チャット大募集中です。

是非ご覧ください。

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4月23日 FXトレード戦略 ~今日の目玉は豪ドル~

みなさんこんばんは、YEN蔵です

今日の目玉は豪ドルでした。

第1四半期の消費者物価指数は前期比0.6%上昇と予想の0.8%を下回りました。前年同期比は2.9%とこちらも予想の3.2%を下回りました。

RBAが重視するトリム平均値CPIも前期比0.5%、前年同期比2.6%と予想の0.7%、2.9%をそれぞれ下回りました。

今回の消費者物価の上昇はヘルスケア、交通費、教育費などの季節要因や、タバコの大幅増税が原因となりました。

RBAの政策目標はインフレ率を長期目標の2~3%の範囲に抑えることで、今回の結果は政策が予定通り機能していること裏付けました。

市場では一部に高いCPIとRBAが「中立」から「引き締め」スタンスに移行する時期を探る方向を期待していましたが、少なくとも年内利上げの可能性は遠のき、RBAが中立スタンスを維持することが確認されました。

黒田日銀総裁は午後の衆院財務金融委員会で、2013年度の消費者物価指数が日銀見通しの
0.7%よりも少し高めになっているのではないかと述べました。

2%の物価目標達成が順調に推移しており、物価目標を安定的に継続するまで、今の金融緩和を継続すると述べました。

これで追加緩和期待がややしぼんだこともドル/円、クロス円の売り材料になった可能性もありますが、やはり豪ドルの下落、」豪ドル/円の下落が市場を引っ張ったようです。



【トレード状況】

決済したポジション

なし

保有中のポジション

なし


【今後の戦略】


日米首脳会談ではTPPの合意は難しく、同盟の強化をうたうに留まるのではないかと思われます。

その意味ではサププライズはないのではないかと思われます。

ドル/円は引き続き102.20~30がサポート、ここが維持できれば上値を狙いにいけると思うのですが。

豪ドルは0.93ドルをブレーク、やはり戻り売りを考えています。0.9300~20付近を売り0.9350ドルストップで望みます。


≪豪ドル/米ドル 60分足チャート≫

2014-04-23_185836














※出所: 岡三アクティブFX .NET取引画面



【本日の重要経済指標】 ※日本時間

21:30 2月カナダ小売売上高
    (予想:前月比0.5%/自動車を除く前月比0.5%)
23:00 3月米新築住宅販売件数
    (予想:前月比2.3%/45万件)
24日
02:00 米財務省、5年債(350億ドル)入札
05:30 アップル第2四半期(1-3月期)決算
    (予想:1株利益10.170ドル)
06:00 ニュージーランド準備銀行(RBNZ)、
    政策金利発表(予想:3.00%に引き上げ)

オバマ米大統領が来日(25日まで)




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・短期中期のレジスタンスとサポート
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ブログについて

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インターバンクディーラーを20年以上務めた経験を持ち、現在はトレーダーとしても活躍中の「YEN蔵氏」による実践FXトレード日記!

相場状況からデイトレをメインにしたトレード戦略を毎日(平日)お届けします。
YEN蔵氏自らもトレードを行い、トレード結果も公開していきます!

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