YEN蔵のFXトレードタイム

2013年10月

10月31日 FXトレード戦略 ~豪ドルの動きについていく~

-【WEBセミナー】---------------
本日20:00~21:15 生放送!
     今からでもご視聴可能!!     

詳しくは下の画像をクリック!!
1031セミナー
-----------------------

皆さんこんばんは、YEN蔵です

注目されたFOMCでしたが、結局は9月のFOMC以降、経済活動は適度なペースで拡大していると、大雑把に言うと9月から変化がないと述べています。

そのことで声明文が期待したほどハト派的でないということで、債券売り、株売り、ドル買いという流れになってしまいました。

9月からは財政協議がもめて政府機関の閉鎖があり、長期金利が上昇して住宅や自動車の購入にややかげりが見られ(先日発表された小売売上高は自動車以外延びましたが、自動車が低調で、これは金利上昇の影響を受けている可能性があります)。

雇用状況が減速しているけれどもFOMCの景気判断はそれほど変わっていないということが確認されました。

そうであれば、今後もFOMCがいつティーパーリングを開始するのかという市場とFRBの駆け引きが続いていくのでしょう。

9月の声明文と比べ変化したところは、住宅市場が幾分減速していると述べており、回復基調ではあるが減速と見方をやや変えてきたが、これは長期金利の上昇による住宅ローンの上昇も影響しているのかもしれません。

2番目は、9月に示された金融市場のタイト化(金利の上昇)が続けば経済や労働市場の回復を鈍化させる可能性という文言が削られました。米10年債の利回りが3%程度から直近2.5%付近まで低下してきていることで金融状況のタイト化がやや緩和したという判断なのでしょう。

結論から言うと今回のFOMCでティーパーリングのヒントを与えてくれず、12月(バーナンキさんにとっては最後のFOMC、もしかしたら密かにやりたいと思っているかもしれません)の可能性はかなり低いですが少しあり、たぶん3月という予想がこれからも続いていくのでしょう。

今日は20時からWEBセミナーです。
今日はテクニカル分析をテーマに初歩からやりますので、初心者の方もぜひ。
いただいた質問も、時間のある限りお答えします。


【トレード状況】

決済したポジション

なし

保有中のポジション

なし

【今後の戦略】


今日は東京時間の株下げリスクオフ的な円高になりましたが、月末なので何かと話題のロンドン16時のフィキシング。

いろいろ噂が出ていますが、このフローで今日は動くかもしれません。

豪ドル/米ドルはここのところ下落傾向ですが下げ止まり、0.9540~50を抜ければ短期的には反発、抜けなければ下落継続と見ています。

また豪ドル/円は95.60円からの中期的なダウントレンドと、92.60円からの短期的な上昇トレンドが92.80~93.80の間で拮抗しています。

ドル/円の98.60~70はいったん天井圏とおもわれるので、豪ドル/円が上昇するには0.9540~50を上抜けする必要があります。

今日は豪ドルが、どちらに動くか、動いたほうについていきたいと思います。

中期的に重要なポイントになるので、0.9540~50が押さえられればショート、抜ければロングのイメージです。

そのときに豪ドル/円も92.80~93.80のレンジがおさえられるか、上抜けできるか、今後の中期トレンドを見極めてエントリーしたいと思います。

豪ドル/円 60分足チャート
豪ドル円チャート1031











※出所:岡三アクティブFX取引画面


【本日の注目経済指標】※日本時間

19:00 (ユーロ圏) 10月消費者物価指数・速報 【前年比】
    (前回+1.1% 予想+1.1%)
19:00 (ユーロ圏) 9月失業率 (前回12.0% 予想12.0%)
19:00 (日) 外国為替平衡操作の実施状況
    (9月27日~10月29日)
21:30 (加) 8月GDP 【前月比】 (前回+0.6% 予想+0.1%)
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数
    (前回35.0万件 予想33.8万件)
22:45 (米) 10月シカゴ購買部協会景気指数
    (前回55.7 予想55.0 )

応援よろしくお願いします(*^・ェ・)ノ

 にほんブログ村 為替ブログへ

10月30日 FXトレード戦略 ~FOMCとRBNZ~

皆さんこんばんは、YEN蔵です

ティーパーリングの後ずれを期待して、昨日はニューヨークダウは15683.08ドルと史上最高値を更新しました。

昨日のケースシーラー住宅価格は上昇を続けましたが、住宅ローン赫々の上昇の影響が出て勢いが少し減速している可能性もあります。

また9月の小売売上高も自動車を除く分は好調でしたが、自動車販売が落ち込み0.1%減(自動車を含む)となりましたが、これも金利上昇の影響を受けているかもしれません。
昨晩はロンドンフィキシングのドル買いも出ていたようで、ドルが全般的に強含み、FOMCを控えてドルショートの買戻しが出たのかもしれません。

またダウ上昇を受けて日本株も堅調とリスクオン的な円売りの流れも影響したのかもしれません。
明日は20時から【テクニカル分析徹底講座】というWEBセミナーを行います。

今回は基礎からということで、テクニカルが初めての方にもわかるような優しい内容になっていますので、テクニカル分析を始められたい方もぜひどうぞ。

また後半はチャートを使って、私の移動平均の使い方なども話しますので、テクニカル実践者の方にもお役に立つと思います。

多くの事前質問をいただきましたので少しお答えします。

Q:
移動平均はその相場にあったものを変えたほうがいいでしょうか?

A(YEN蔵):
 明日も話しますが、僕は、日足は5日と20日です。
これは1週間と1か月のほぼ営業日ですね。

いろいろな考え方があると思いますが移動平均の時間軸、使い方で変えたほうがよいでしょう。

詳しくは明日話します。

---------------------
10月31日(木)20:00~
1031セミナー
   
     ご視聴お申込み受付中!!     
----------------------

【トレード状況】

決済したポジション

なし

保有中のポジション

なし

【今後の戦略】


日経平均先物は日経かけて上昇し14560円まで上昇しましたが、その割にはドル/円がついてきません。

FOMCがあるので、ここから新規のポジションは控えます。

ただ声明文が中立でも97.70~80付近を超えるのは難しいのではと思っています。
むしろ一度は売りたいレベル。

それより明日はRBNZがありますから、ニュージーランドの動きも注目です。

NZドル/米ドルは0.82ドルをサポートして0.8270ドル付近まで反発しています。

目先0.83ドル、0.8350ドル付近を超えられるようであれば0.84台前半まで反発する可能性はあります。

RBNZのスタンス次第なので、そこらへんを見極めてから動きたいと思います。


【本日の注目経済指標】※日本時間

20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回-0.6%)
21:15 (米) 10月ADP全国雇用者数
    (前回+16.6万人 予想+15.0万人)
21:30 (米) 9月消費者物価指数 【前月比】
    (前回+0.1% 予想+0.2%)
21:30 (米) 9月消費者物価指数 【コア:前月比】
    (前回+0.1% 予想+0.2%)
21:30 (米) 9月消費者物価指数 【前年比】
    (前回+1.5% 予想+1.2%)
21:30 (米) 9月消費者物価指数 【コア:前年比】
    (前回+1.8% 予想+1.8%)
22:00 (独) 10月消費者物価指数・速報 【前月比】
    (前回0.0% 予想0.0%)
22:00 (独) 10月消費者物価指数・速報 【前年比】
    (前回+1.4% 予想+1.4%)

31日
02:00 (米)米7年債入札(290億ドル)
03:00 (米) FOMC政策金利発表
    (予想:0.00-0.25%に据え置き)
03:00 (独) ワイトマン独連銀総裁講演
04:00 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
05:00 (NZ) RBNZオフィシャル・キャッシュレート公表
    (予想:2.50%で据え置き)

応援よろしくお願いします(*^・ェ・)ノ

 にほんブログ村 為替ブログへ





10月29日 FXトレード戦略 ~FOMCを控えて・・~

皆さんこんばんは、YEN蔵です

今日の天気のようなさえないマーケットですね。

朝方スティーブンスRBA総裁は、交易条件の悪化を考えると豪ドルはいずれかの時点で大幅に下落する可能性が高いと発言。

この発言を受けて豪ドル/米ドルは0.9570ドル付近から0.9520ドル付近へ下落、豪ドル/円も93.45円付近から93.15円付近まで下落しクロス円下落の引き金になりました。

日経平均は昨日の300円高の反動から売り先行に。

中国人民銀行の資金供給により一時反発しましたが、結局70円安で終了。13250円から13360円の間で往復する方向感のないマーケットでした。

今日・明日のFOMCを控えて、動きづらいマーケットではあるのですが、明日は据え置きでほぼ間違いなく、バーナンキFRB議長の記者会見もセットされていないために、声明文の変化しかヒントがないために、余計動きづらいのかもしれません。


アジア株も上海総合は小幅下落しましたが、ハンセン指数やインド株は上昇、欧州株も小幅上昇しており、株安円高という流れでもなさそうです。


【トレード状況】


決済したポジション

豪ドル/円 【買い】 93.488円
→93.250円 【決済】 -23.8ポイント


予定通り93.50円割れでロングを構築しましたが、スティーブンス発言で損切りとなりました。

94円が天井となり、その後94.60円が重くなってしまったことを考えると、豪ドル/円はやはりスティーブンス発言がなくても下落したのかもしれません。

保有中のポジション

なし

【今後の戦略】


中銀総裁が豪ドルの下落に言及したのですから、買いからは入れないのですが、0.9500ドルには明日オプションエクスパイアリーもあり、0.95ドル割れはやや達成感があるので、戻り売りを待ちたいと思います。

中期的には0.94ドルがサポートできるかどうかが重要だと考えますが、下落前の0.9570~80の戻り売り、ストップ0.9610ドルで臨みます。

≪豪ドル/米ドル 60分足チャート≫

1029チャート









※出所:岡三アクティブFX 取引画面


【本日の注目経済指標】※日本時間

21:30 (米) 9月生産者物価指数【前月比】
    (前回+0.3% 予想+0.2%)
21:30 (米) 9月生産者物価指数【コア:前月比】
    (前回0.0% 予想+0.1%)
21:30 (米) 9月生産者物価指数【前年比】
    (前回+1.4% 予想+0.6%)
21:30 (米) 9月生産者物価指数【コア:前年比】
    (前回+1.1% 予想+1.2%)
21:30 (米) 9月小売売上高指数【前月比】
    (前回+0.2% 予想+0.1%)
21:30 (米) 9月小売売上高指数【前月比:除自動車】
    (前回+0.1% 予想+0.4%)
22:00 (米) 8月S&P/ケース・シラー住宅価格指数【前年比】
    (前回+12.39% 予想+12.50%)
23:00 (米) 10月消費者信頼感指数
    (前回79.7 予想75.0 )
23:00 (米) 8月企業在庫(前回+0.4% 予想+0.3%)

30日
01:00(加)ポロズ・カナダ銀行(中央銀行、BOC)総裁、議会証言
02:00 (ユーロ圏) ノボトニー・オーストリー中銀総裁講演
02:00 (米)米5年債入札(350億ドル)
02:40 (加) コテBOC副総裁講演




≪ドル/円、豪ドル/円 60分チャート≫


※米連邦公開市場委員会(FOMC)1日目


応援よろしくお願いします(*^・ェ・)ノ

 にほんブログ村 為替ブログへ


---------------------
【WEBセミナー情報】10月31日(木)20:00~
1031セミナー
   
     ご視聴お申込み受付中!!     
----------------------


10月28日 FXトレード戦略 ~ドル円、豪ドルの押し目狙い~

皆さんこんばんは、YEN蔵です

今日から欧州は冬時間ですね、東京も台風通過でかなり秋も深まってきた感じです。

冬時間になると欧州・ロンドン勢の参入が1時間おくれるので、値動きがアジアの流れからやや寸断される感じもします。

1990年代前半の為替市場は、電子取引が主流ではなく、銀行が為替ブローカーを通じた人間が売買を仲介するシステムが取引のシェアを結構持っていました。

岡三オンライン証券さんの武部さんも、この為替ブローカー最大手の会社でドル/円取引という花形で活躍していました。

われわれ銀行が武部さんたちに注文を出して、その注文を武部さんたちが執行していたわけで、なかなかつわもののブローカーさんたちもたくさんいました。

この話は結構面白いので、いずれセミナーかなんかでお話します。

この為替ブローカーは東京時間の3時半までは山のように売買注文を持っていて流動性はやまほ
どあるのですが、3時半を過ぎて東京の銀行が銀行間の直接取引を終了すると(3時半が終了時間でした)、ロンドン勢が参入するまでは流動性が極端に低下します。

夏時間はロンドン勢がすぐに参入するのでよいのですが、冬時間は1時間ぐらい空白の時間があくので、この時間の取引はとっても嫌な時間帯でした。

今は電子取引で、市場の厚みが昔とは比べ物にならないほどあるので、冬時間のこの時間でも流動性の問題はないのでしょうが、とにかく冬時間の15:30~16:30ぐらいはアジアのディーラーにとっては鬼門の時間帯でした。

さて先週は先物主導(金曜日はスイス系の売りだったようです)で下落した日経平均が、今日は300円高と反発し、ドル/円、クロス円もシドニー時間でギャップをあけてオープンし、高値圏でもみ合っています。


アジア株の堅調さを受けて欧州株式も上昇してスタートしています、この流れが継続し円安になるのかどうか、今日のポイントになりそうです。


【トレード状況】

決済したポジション

なし

保有中のポジション

なし

【今後の戦略】

短期的には底打ちしましたが、この流れが中期的な上昇トレンドに結びつくかどうか。

ドル/円の97.80~90、豪ドル/円の94.00~10が抜けられるかどうかポイントだと思います。

ここを抜ければ、素直にロングなのでしょうが、ここを買うのはやはり厳しい。

ドル/円は97.20ストップで97.30~40で押し目買い、豪ドル/円は93.30ストップで93.40~50の押し目買いを狙おうと思います。

≪ドル/円、豪ドル/円 60分チャート≫

【ドル/円】
ドル円チャート










【豪ドル/円】
豪ドル円チャート











【本日の注目経済指標】※日本時間

20:30 (ユーロ圏) リンデ・スペイン中銀総裁講演
22:15 (米) 9月鉱工業生産 【前月比】 (前回+0.4% 予想+0.4%)
22:15 (米) 9月設備稼働率(前回77.8% 予想78.0%)
22:20 (英)デール英中銀金融政策委員会(MPC)委員、講演
23:00 (米) 9月中古住宅販売成約 【前月比】 (前回-1.6% 予想0.0%)
23:30 (米) 10月ダラス連銀製造業活動指数(前回+12.8)
24:45 (米) グリーンスパン前FRB議長講演
02:00 (米) 米2年債入札(320億ドル)


【今週の注目経済指標】※日本時間

29日
21:30 (米)9月小売売上高
22:00 (米)8月ケース・シラー住宅価格指数

30日
21:30 (米)9月消費者物価指数(CPI)
   エネルギーと食品を除くコア指数
31日
03:00 (米)米連邦公開市場委員会(FOMC)、終了後政策金利発表
05:00 (NZ)ニュージーランド準備銀行(RBNZ)、政策金利発表
未定 (日)日銀金融政策決定会合(終了後、決定内容発表)
15:30 (日)黒田東彦日銀総裁、定例記者会見
19:00 (ユーロ圏)10月ユーロ圏消費者物価指数(HICP)速報値
21:30 (加)8月国内総生産(GDP)

11月1日
23:00 (米)10月サプライマネジメント協会(ISM)製造業景気指数


応援よろしくお願いします(*^・ェ・)ノ

 にほんブログ村 為替ブログへ


---------------------
【WEBセミナー情報】10月31日(木)20:00~
1031セミナー
   
     ご視聴お申込み受付中!!     
----------------------


10月25日 FXトレード戦略 ~中国の影響~

皆さんこんばんは、YEN蔵です

週末なのに天気もさえずに、気分的にぱっとしませんね。
台風接近で金曜日、土曜日のスケジュールも大幅に変更になってしまいました。

先日、元中国大使の丹羽宇一郎さんの話を聞きましたが、現在の日中関係を何とかしなければいけないとお話していました。中国の全人代は3,000人の議員で13億人の民を支配するのは欧米流の民主主義ではまとまらないと話していました。

今の中国のままの政治体制があと30年も40年も続くとは思えない。今の若手指導部が台頭していく中で政治的な変化があるだろう、しかし、必ずしも欧米流の民主主義ではないという見通しでした。

さて今日も中国は短期金利が上昇し7日物レポレートが5%、SHIBOR(上海インターバンクオファードレート)が4.367%に、上海総合指数は1.4%の下落となりました。

その影響を受けてか日経平均は後場から急落398円安でかろうじて14000円をサポートサポートました。

しかしユーロ/ドルは相変わらず1.3750ドル付近がサポートされ1.38ドル台を維持する動き、アジア中銀のユーロ買いが最近のユーロ高の材料との見方もあります。

アジア中銀といえばアジアの中央銀行のことで、為替市場でアジア中銀といえばPBOC(中国人民銀行)、BOK(韓国中央銀行)、BOT(バンク・オブ・台湾)などなど輸出で外貨をため込んだ外貨準備の大きな子国々です。

何度も書きましたが、これらの国々の外貨準備はドルの比率が高く、ドルの下落に対して策を講じなければなりません。

それでたまったドルをユーロやポンドや豪ドルにシフトしています。

ただ堅調なユーロも1.3850ドルはオプションバリアー。

ここでも中国の影響力が増していますよね。


【トレード状況】

決済したポジション

豪ドル/米ドル 【買い】 0.95823ドル
→0.9585ドル 【決済】  
+2.7ポイント

豪ドル/円 【買い】 93.224円
→93.248円 【決済】 +2.4ポイント

昨晩の戦略通り豪ドル/円を93.20付近で買いました。

93円がサポートされる、豪ドルも0.96ドル割れがサポートされるという戦略で豪ドルも買いました。

その時点ではほぼ安値でしたが、戻りが94.60円、0.9320ドル付近が高値となりました。このレベルでは売れず、ほぼ持ち値付近で決済。

残念。


保有中のポジション

なし


【今後の戦略】

引き続き93円と 0.9280~90付近はサポートのように見えますが、今日は動きそうもないので見送りにしたいと思います。

またユーロ/米ドルの1.3850ドルのバリアーを抜けるかどうか、ドル/円の97円がサポートできるかなど注目材料はあるのですが、今日は強いイメージがないので見送りといたします。


【本日の注目経済指標】※日本時間

21:30 (米) 9月耐久財受注 【前月比】
    (前回+0.1% 予想+2.3%)
21:30 (米) 9月耐久財受注 【前月比:除輸送用機器】
    (前回-0.1% 予想+0.5%)
22:55 (米) 10月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値
    (前回75.2 予想75.2)
02:00 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演


応援よろしくお願いします(*^・ェ・)ノ

 にほんブログ村 為替ブログへ 


---------------------
【WEBセミナー情報】10月31日(木)20:00~
1031セミナー
   
     ご視聴お申込み受付中!!     
----------------------




【注意事項】
岡三オンライン証券ブログは情報提供のみを目的としたものであり、取引の勧誘を目的としたものではありません。
本ブログの公開及び各コンテンツの更新については、都合により予告なく休止、変更、削除する場合があります。
本ブログの掲載情報の正確性・妥当性等について、岡三オンライン証券及びその情報の提供者が一切保証するものではありません。ご投資の最終決定は、お客様ご自身の知識、経験、投資目的、資産状況等に適う範囲で、ご自身の判断と責任で行ってください。
本ブログの掲載情報に関するご質問等にはお答えいたしかねますので、あらかじめご了承ください。
ブログについて

岡三オンライン証券公式ブログ!

インターバンクディーラーを20年以上務めた経験を持ち、現在はトレーダーとしても活躍中の「YEN蔵氏」による実践FXトレード日記!

相場状況からデイトレをメインにしたトレード戦略を毎日(平日)お届けします。
YEN蔵氏自らもトレードを行い、トレード結果も公開していきます!

YEN蔵氏のプロフィールはこちら

関連コンテンツ
  • 力也のFX道場
  • 株と為替の売買シナリオ
PR

安心、信頼性の高い取引所FX

くりっく365 岡三オンラインFX
くりっく365手数料無料